7月1~3日に第28回 インターフェックス ジャパン 専門技術セミナー リード エグジビション ジャパン

2015年6月5日 (金)

第28回 インターフェックス ジャパン

業界のキーパーソンが連日講演!
医薬品業界の最新動向を網羅、各社の戦略・開発事例などを知る絶好のセミナーです。

「ジェネリック医薬品の最新動向」「バイオ医薬製造」「医薬品包装」など注目テーマ満載。医薬品業界の最新動向が分かる場として、毎年 総勢4000名もの方に受講いただいております。ぜひご参加ください。

日時

2015年7月1日(水)~3日(金)

会場

東京ビッグサイト

セミナー 全140講演

基調講演・専門技術セミナー・基礎講座・特別講演など

詳細は>>> http://www.interphex.jp/seminar/

演題(基調講演)

日本製薬産業 グローバル成長を遂げるキーは?

講師(基調講演)

「世界に先駆けた革新的な医薬品等の実用化に向けて」

(独)医薬品医療機器総合機構(PMDA) 理事長 近藤 達也氏

「独自の価値を、一番乗りで ~製薬産業の将来展望と田辺三菱製薬の取組み~」

田辺三菱製薬(株) 代表取締役社長 社長執行役員 三津家 正之氏

講演要旨(基調講演)

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「グローバルな成長戦略」 医薬品業界の関係者全員が今後に向けて欠かせないキーワードだと捉えている事だろう。

医薬品産業は日本の柱となる成長期待産業であり、医薬品メーカーのグローバル成長が、日本経済の発展に直結すると言っても過言ではない。その医薬品メーカーは、今、激流の中にある。

新薬開発のハードルが高まる中、新興国への展開、企業買収による新薬パイプラインの確保、新薬メーカーによるジェネリック参入をはじめ、各社は中長期的な成長戦略を推進するため様々な方針を打ち出している。

また、PIC/Sの正式承認をはじめ業界全体のグローバル化が着実に進んでおり、海外進出や外資系企業との生き残りをかけた競争など、今後の動向から目が離せない。国内医薬品メーカー、ひいては医薬品産業がグローバルに発展してゆくには、承認審査を司る行政機関の後押しも必須であり、今後も官民一体となって成長戦略を推し進めてゆく必要がある。

そのような中、「日本製薬産業 グローバル成長を遂げるキーは?」と題して行政と企業サイド双方からトップが登壇することとなった。

申込み

下記WEBよりお申込みください。

http://www.interphex.jp/seminar/

主催

リード エグジビション ジャパン株式会社




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