リンク・引用・トラックバックについて

リンクについて

 「薬事日報社ウェブサイト」に掲載されているhtmlファイルなど、ページを表示するためのファイルへのリンクは原則として自由です。但し、リンクをする場合は、「記事タイトル」と「薬事日報」(クレジット)の表示※1をお願いいたします。また、「記事タイトル」からは記事ページにリンク※2を、「薬事日報」(クレジット)からは薬事日報ウェブサイトのトップページにリンクをして下さい。

※1 記事本文の表示は禁止とさせていただきます。
※2 原則、リンク対象ページのオリジナルURLでの対応のみ許可いたします。但し、クリックカウント取得を目的として、異なるページを経由させたい場合、“速やかにリンク対象ページのオリジナルURLへ自動遷移する事”を条件に許可いたします。

リンク例

ウェブサイト、HTMLメールからの例1

認知度低い合成麻薬‐内閣府が薬物乱用で世論調査 (薬事日報

ウェブサイト、HTMLメールからの例2

薬事日報

認知度低い合成麻薬‐内閣府が薬物乱用で世論調査
フリータイム型MRを導入‐グラクソ・スミスクライン
【鎮痛・抗炎症薬】医師の認知・愛用率のトップはロキソニン

テキストメールからの例1

 ・認知度低い合成麻薬‐内閣府が薬物乱用で世論調査
  http://www.yakuji.co.jp/entry48.html
  薬事日報 http://www.yakuji.co.jp/

テキストメールからの例2

 薬事日報 http://www.yakuji.co.jp/

 ・認知度低い合成麻薬‐内閣府が薬物乱用で世論調査
  http://www.yakuji.co.jp/entry48.html

 ・フリータイム型MRを導入‐グラクソ・スミスクライン
  http://www.yakuji.co.jp/entry47.html

 ・【鎮痛・抗炎症薬】医師の認知・愛用率のトップはロキソニン
  http://www.yakuji.co.jp/entry46.html

フィード(Feed)からの例

認知度低い合成麻薬‐内閣府が薬物乱用で世論調査 (薬事日報)

引用について

 「薬事日報社ウェブサイト」に掲載されている記事などのコンテンツは、著作権法上で認められている「私的使用」や「引用」の範囲を超えて利用する場合は著作権者の承諾が必要となります。

 「薬事日報社ウェブサイト」に掲載されているコンテンツについて、著作権法上で認められている「引用」をインターネット上などで行う場合は、引用元の「記事タイトル」と「薬事日報」(クレジット)とを引用したテキストの近くに表示して下さい。また、「記事タイトル」からは記事ページにリンクを、「薬事日報」(クレジット)からは薬事日報ウェブサイトのトップページにリンクをして下さい。

引用する際に必要な表示

認知度低い合成麻薬‐内閣府が薬物乱用で世論調査 (薬事日報

 なお、各ページは予告なく移動、削除される場合があります。また、jpgやgifなどの画像ファイル、またはpdfファイルへの直接的なリンクは原則として禁止いたします。

トラックバックについて

トラックバックとは

 他人の記事から自分の記事にリンクを貼ることです。「薬事日報ウェブサイト」にはトラックバックの機能が付いておりますので、「薬事日報ウェブサイトの記事から自分のブログの記事にリンクを貼ることができます。

トラックバックの事例

 http://www.yakuji.co.jp/entry300.html

 「薬局のオモテとウラ」様からトラックバックをいただきました。上記の記事本文の下にトラックバックが掲載されています。

トラックバック方法

 記事下の「トラックバック」と書かれた文字の横にある「トラックバックURL」をご使用のブログのトラックバック欄にコピーして下さい。詳細はご利用のブログサービス会社にお問合せ下さい。

トラックバックの掲載について

 「薬事日報ウェブサイト」にいただきましたトラックバックは小社が許可したもののみを掲載いたします。該当記事に関連する内容のトラックバックであれば、状況が許す限り掲載を許可いたします。

トラックバックのお返し

 トラックバックをいただきました際には、「薬事日報ウェブサイト」からトラックバックをお返しいたします。もし「トラックバックのお返し」が必要なければお知らせ下さい。

 以上、ご質問等ございましたら「お問合せ」からお寄せ下さい。「薬事日報ウェブサイト」のトラックバックをお気軽にご活用下さいますよう、お願い申し上げます。

おすすめサイト
ads by adingo