西川(nishikawa)は、大阪市が推進する「大阪市健康増進計画『すこやか大阪21』」に協力し、睡眠の質の向上を通じた地域社会の健康増進をサポートする取り組みに参画する。その取り組みの一環として9月26日午前10時から午後5時まで、大阪市のグランフロント大阪で開かれる大阪市健康局主催のイベント「健康きづけ場!inグランフロント大阪 ついでに健康FESTA」で、市民に向けた「特別睡眠セミナー」を開催すると共に、寝具や睡眠について体感できる特設ブースを出展するほか、「ねむりの相談所」や睡眠アプリ「goomo」、「エアー」マットレスシリーズの体感などを紹介する。
nishikawaは、大阪市が目指す「全ての市民がすこやかで心豊かに生活できる活力あるまち・健康都市大阪の実現」に共感し、老舗寝具メーカーとして培ってきた睡眠科学の知見やノウハウを提供することで、行政の健康施策を全面的にバックアップすることを決めた。
今回の企画では、健康維持における重要要素である「睡眠」の大切さを分かりやすく発信。大阪市が推進する健康増進の取り組みを、市民にとってより身近で実践的なものへと広げていく。
具体的には、快眠セミナー「スリープマスターによる~ぐっすり眠るためのヒント」では、同社のスリープマスタ(睡眠のプロ)が、心身の健康づくりに欠かせない「質の高い睡眠」や、今日から実践できる睡眠環境の整え方について分かりやすく解説する。
出展ブースでは、睡眠アプリ「goomo」を用いた睡眠コンディションチェック、枕やマットレスの寝心地体験、スリープマスタによる個別睡眠相談「ねむりの相談所」の紹介などを行う。

























