きょうの紙面(本号8ページ)
抗癌剤の曝露防止を議論:P2 車椅子230台を寄贈 ツルハHD:P6 大規模な組織改革 エーザイ:P7 企画〈小児・育児〉:P4~5
“バイオ”を含む記事一覧
医薬品製造受託会社(CMO)のアピは、がん研究会(がん研)から導入した、癌に関わる蛋白質「ポドプラニン」を標的としたヒト化抗体「AP201」の開発を開始した。これまでバイオ医薬品のCMOとして事業を展開してきたが、
シミックホールディングスは、4月1日付でCMO事業と非臨床CRO事業の再編を行うと発表した。 CMO事業は、これまでシミックCMOとシミックCMO足利が静岡、富山、足利の3工場を運営していたが、事業運営の効
ファイザー日本法人の梅田一郎社長は、2日に都内で記者会見し、「2月に後発医薬品10品目の承認を取得し、国内で販売する後発薬が約500品目を超えた」と語った。現在、低分子の後発薬のみならず、バイオ後続品の開発
医薬関連の翻訳サービスを展開するアスカコーポレーション(大阪市、社長石岡映子氏)と特許翻訳が専門の知財コーポレーション(東京都、社長浜口宗武氏)は、医薬分野の特許翻訳者を共同で育成する取り組みをスタートさせる。4月
第一三共は4月1日付で、重点領域に位置づける癌領域の強化に向け、研究開発本部の再編を行う。現行の研究統括部、バイオ統括部、開発統括部の癌領域の研究・臨床開発機能を集約した「オンコロジー統括部」を新設。研究から開発ま
塩野義製薬は、新規作用機序製品や既存薬と同じメカニズムで優位性を持つ医薬品創出に向け、医薬研究本部内の「コア疾患創薬研究所」と「フロンティア医薬研究所」について、化学系部門を統合した「創薬科学研究所」と疾患系とバイ
※ 1ページ目が最新の一覧


















