NECは11月11日午前9時から12月18日午後5時まで、医療DX担当者向けのセミナー「病院が今備えるべき医療DX基盤とサイバーセキュリティ」をアーカイブス配信する。
セミナーでは、東京大学病院と医療サイバーセキュリティ協議会の有識者を迎え、病院に求められる医療DX基盤とサイバーセキュリティ対策について解説する。病院インフラの標準化やサイバー攻撃への備え、現場で実践するためのポイントを、有識者の知見をもとに考察していく。
内容は次の通り。
▽なぜ今、病院インフラ標準化が必要なのか?―井田有亮氏(東大病院企画情報運営部副部長)
▽医療サイバー攻撃の最新動向と現場で求めるセキュリティ―若村友行氏(医療サイバーセキュリティ協議会理事)
▽病院で実際に推進するためのポイント
[病院インフラの標準化やセキュリティ対策を進めるためには、方針策定だけではなく、現場での具体的な実践が重要となる。運用・保守・導入支援の観点から、医療機関に求められる取り組みを解説する]
詳しくは(https://www.fielding.co.jp/cr/event/dx-security/)まで。




















