アッヴィ”を含む記事一覧

2018年7月18日 (水)

 アッヴィ/エーザイ=抗TNFα抗体「ヒュミラ」(一般名:アダリムマブ)の小児用製剤「ヒュミラ皮下注20mgシリンジ0.2mL」を新発売した。適応症は、小児に発症する「多関節に活動性を有する若年性特発性関節炎」。既存

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2018年7月18日 (水)

きょうの紙面(本号12ページ、別刷「メディカル版」8ページ)
医療用薬の販売活動に指針案:P2 薬局で治験情報提供 クロエ:P11 企画〈薬剤師のスキルアップと生涯教育〉:P3~8

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2018年6月21日 (木)

【エーザイ】アッヴィとエーザイ、ヒト型抗ヒトTNFαモノクローナル抗体「ヒュミラ(R)」 新たな小児用製剤「ヒュミラ(R)皮下注20mgシリンジ0.2mL」を発売
【中外製薬】初回手術後の進行卵巣がんに対するアバスチン(R)と化学療法の併用療法についてFDAが承認
【トーアエイヨー】第65回 日本不整脈心電学会学術大会 ランチョンセミナー(2018年7月14日開催)『III群薬の使い分けのポイント‐ニフェカラントとアミオダロンを中心に‐』のプログラムを掲載しました。

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2018年3月26日 (月)

抗癌剤が成長後押し  外資系製薬大手の2017年通期業績は、C型肝炎治療薬の大幅減で二桁減収となった米ギリアド・サイエンシズを除き堅調だった。大型医薬品の特許切れも少なかったことに加え、事業の選択と集中が一

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2018年3月23日 (金)

【アステラス製薬】2型糖尿病治療薬配合剤「スージャヌ(R)配合錠」日本における製造販売承認取得‐選択的DPP-4阻害剤と選択的SGLT2阻害剤の配合剤‐
【アストラゼネカ】人事異動のお知らせ
【エーザイ】抗がん剤「レンビマ(R)」「切除不能な肝細胞癌」の効能・効果追加の承認を日本で世界に先駆けて取得

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2018年3月23日 (金)

きょうの紙面(本号8ページ)
薬機法見直しに言及 山本日薬会長:P2 Dgsショーを開催 JACDS:P6 中国の半分規模まで縮小 22年の日本市場:P7 企画〈小児・育児用品〉:P4~5

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2018年3月12日 (月)

 厚生労働省は7日、2018年度から試行導入する費用対効果評価について、ギリアド・サイエンシズのC型慢性肝炎治療薬「ソバルディ」、小野薬品の抗癌剤「オプジーボ」など対象7品目の評価結果を、中央社会保険医療協議会総会で

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2018年2月2日 (金)

 仏サノフィは1月29日、ベルギーのバイオ企業「アブリンクス」を39億ユーロ(約5260億円)で買収すると発表した。6月までに手続きを終える予定。1月22日に米バイオベラティブを116億ドルで買収することを発表したば

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2018年1月5日 (金)

 昨年の漢字は「北」。製薬・医薬品卸業界でも、前年度に引き続き、2017年、18年を漢字・英単語1字で表現してもらった。16年は「改」(Change)。今回、各社トップが挙げた17年の漢字・英単語は、それぞれ異なるも

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2017年11月29日 (水)

 アッヴィは、全ての主要なジェノタイプのC型肝炎ウイルスに感染した成人患者に対して、1日1回投与の抗ウイルス剤「リバビリン」が不要な治療薬「マヴィレット配合錠」(一般名:グレカプレビル/ピブレンタスビル)を新発売した

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2017年11月29日 (水)

きょうの紙面(本号12ページ)
5件の新薬等を承認 医薬品第2:P2 次の10年へ第一歩 薬局学会:P3 実験動物の年間総販売数:P12 企画〈日本臨床薬理学会〉:P4~11

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2017年10月11日 (水)

 アルコンファーマ=1日付でアボットジャパン診断薬・機器事業部のスペシャルアカウントセールスやコマーシャルエクセレンス責任者を歴任した小川省一郎氏が新社長に就任した。  小川氏は1968年生まれの48歳。9

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2017年9月13日 (水)

 薬事・食品衛生審議会医薬品第二部会は8日、アッヴィのアダリムマブ(遺伝子組み換え)、アステラス・アムジェン・バイオファーマのブリナツモマブなど3件を希少疾病用医薬品に指定することを了承した。 (さらに&he

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2017年9月11日 (月)

 薬事・食品衛生審議会医薬品第二部会は8日、メルクセローノの国内初となるメルケル細胞癌治療薬「バベンチオ点滴静注」、アッヴィ合同のC型肝炎治療薬「マヴィレット配合錠」、サンドの「リツキシマブ」のバイオ後続品、小野薬品

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2017年8月22日 (火)

各社ワクチン・癌が拡大‐特許切れからの成長回帰も  外資系製薬大手の2017年中間決算が出揃った。診断薬を含むドルベース売上ではスイス・ロシュが首位に浮上。英アストラゼネカと米ギリアドサイエンシズが二桁減と

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