ラツーダ”を含む記事一覧

2019年05月13日 (月)

きょうの紙面(本号8ページ)
中核のあり方検討 臨床研究部会:P2 20年度改定へ要望書 NPhA:P3 ドライアイ薬売却 武田薬品:P7 企画〈環境衛生〉:P4~5

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2019年04月16日 (火)

 大日本住友製薬は11日、2022年度を最終年度とする5カ年の中期経営計画を発表した。22年度に売上収益6000億円、コア営業利益1200億円を達成することが目標。非定型抗精神病薬「ラツーダ」の米国での売上高

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2019年04月15日 (月)

きょうの紙面(本号8ページ)
アジア相互承認を視野 FIRM:P2 健サポ薬局で取組事例集:P3 戸田・加島事業所閉鎖 田辺三菱:p7 5カ年中期経営計画 大日本住友:P8

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2019年03月19日 (火)

 住友化学は2019~21年度の3カ年中期経営計画を策定し、医薬品事業は最終年度となる21年度に売上高5900億円、営業利益940億円の事業目標を掲げた。北米事業が順調に進捗する見通しで、18年度比で売上高は14%増

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2019年03月06日 (水)

 大日本住友製薬は東南アジアでの事業機能を強化する。1月にタイ現地法人を設立したのに続き、4月にはシンガポール法人に対する増資を行い、東南アジア地域統括会社に機能を拡充する。現在、パートナー企業を通じて、抗精神病薬「

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2019年02月15日 (金)

 大日本住友製薬の野村博社長は8日、大阪市内で会見し、国内バイオベンチャー「サンバイオ」と共同開発中の慢性期脳梗塞を対象とした再生細胞医薬品「SB623」の米国後期第II相試験で主要評価項目を達成できなかった

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2019年01月09日 (水)

 2018年の漢字は「災」。台風、西日本豪雨災害、北海道胆振東部地震と災害が多い年を反映した。製薬業界でも、薬価制度の抜本的改革、流通改善ガイドラインの発表、市場環境が大きく変化した年といえるのではないか。各社から回

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2018年11月30日 (金)

きょうの紙面(本号8ページ)
2GL案を基本合意 ICH:P2 台湾の先端再生医療を紹介:P3 下期は産婦人科に集中 あすか製薬:P7 企画〈世界エイズデー〉:P4~5

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2018年11月05日 (月)

きょうの紙面(本号12ページ)
3氏に旭日小綬章 秋の叙勲:P2 製薬各社の決算状況:P10~11、持株会社体制へ移行 メディカル一光:P12 企画〈日薬連・東薬工70周年〉:P4~9

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2018年05月16日 (水)

きょうの紙面(本号8ページ)
麻疹の予防指針見直しへ:P2 製薬各社トップの決算会見:P6 製薬各社の決算状況:P7 改定は「大変厳しい」 日本調剤社長:P8

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2018年05月02日 (水)

きょうの紙面(本号8ページ)
新薬等3件を了承 医薬品第2:P2 2018年春の褒章発令:P2 東大・慶大と共同研究 アインHD:P6 ゲノムバンク提供へ ジェネシスヘルスケア:P8

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2018年03月09日 (金)

きょうの紙面(本号8ページ)
2018年度診療報酬で説明会:P2 鳥取大と共同研究 アステラス:P3 メドピアと業務提携 スギHD:P8 企画〈関薬協70周年〉:P4~7

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2018年02月19日 (月)

 大日本住友製薬の多田正世社長は14日に大阪市内で会見し、「米国でのラツーダ(非定型抗精神病薬)の用途特許訴訟の影響により、3月8日に発表を予定していた5カ年の中期経営計画(2018-22)発表を延期する」こ

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2018年02月19日 (月)

きょうの紙面(本号12ページ)
がんゲノム拠点病院を選定:P2 薬事審議会を開催 奈良県:P3 中計発表を延期 大日本住友:P12 企画〈ケーエスケー〉:P4~10

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2017年11月27日 (月)

 大日本住友製薬は、自社創製し、グローバルで展開する抗精神病薬「ラツーダ」(一般名:ルラシドン塩酸塩)の欧州での販売拡大を目的に、イタリアの製薬企業「アンジェリーニ」と提携契約を締結した。既に英国、スイスなど7カ

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