厚生労働省は1日付の人事で、薬系技官トップの大臣官房審議官(医薬担当)に医薬・生活衛生局医薬品審査管理課の山本史課長を充てた。女性の医薬担当審議官は初めてとなる。森和彦審議官は昨年12月31日付で退職した。
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日本OTC医薬品協会顧問 西沢元仁 2019年は令和元年となり、将来に向けた期待に満ちた年となった。OTC医薬品産業にとっても大きな変革に向かった結節点として、記憶される年となるかもしれない。佐藤会長
日本薬剤師会専務理事 寺山善彦 今年は、4月30日に天皇陛下が退位され、5月1日に新天皇陛下が即位されて「令和」に改元されるという、わが国にとって新たな時代に向けた節目の年となりました。日本薬剤師会で
厚生労働省医政局の2020年度予算案は、高い創薬力を持つ産業構造に転換させるための施策に12億8000万円を計上した。医師等の働き方改革推進関連事業には183億2000万円を充てる。 (さらに…)
◆2019年もあと数日で幕を閉じる。振り返ると殺人、児童虐待、自殺、あおり運転、特殊詐欺など嫌な事件が多発したほか、例年のように大規模な自然災害が頻発した1年でもあった。一方で、時代は令和に変わり、戦後生まれの天皇皇
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