サイニクス=11月11日13時から、都内のコモレ四谷タワーコンファレンスでセミナー「日本のがんバイオマーカー・ゲノム検査の新時代に向けて―世界との格差が広がる中、製薬企業が今取るべきAction」を開催する。主な対象は医薬品・バイオ企業従事者。参加費2万円。講演は次の通り。
▽癌ゲノム医療の現在地と次なる課題―乳癌診療から考える遺伝子パネル検査の最適化:深田一平氏(がん研究会有明病院ゲノム診療部副部長)▽革新的な癌治療薬を日本の患者さんに届けるために:森久保典子氏(ファイザーR&D薬事統括部長)▽進化する癌ゲノム医療の臨床実装:癌遺伝子パネル検査の役割拡大と個別化医療の展望:高木実加氏(ガーダントヘルスジャパン社長)▽CancerMPactのデータに基づく日米のバイオマーカー治療・開発動向の現状:サイニクス。



















