【訂正とお詫び】平成20年度第2回登録販売者試験過去問集 北海道・東北・北関東・甲信越・東京都・北陸・東海・九州・沖縄ブロック―正誤表―

2009年7月28日 (火)

 2009年5月31日に発行いたしました『平成20年度第2回登録販売者試験過去問集 北海道・東北・北関東・甲信越・東京都・北陸・東海・九州・沖縄ブロック』におきまして、P134の問11の記述に間違いがございました。

 お詫びを申し上げるとともに、下記の通り訂正させていただきます。

平成21年7月27日
(株)薬事日報社


問11 サリドマイド訴訟に関する以下の記述のうち、正しいものの組み合わせを下から一つ選び、その番号を解答欄に記入しなさい。

   サリドマイドは、催眠鎮静成分として承認されたが、その鎮静作用を目的として、胃腸薬の成分として配合されることもあった。
   サリドマイドは、血液脳関門を通過して脳に移行することで、出生児に先天異常を発生させた。
   サリドマイドの光学異性体のうち、S体のみが血管新生を促進する作用を有している。
   サリドマイド薬害事件は、我が国だけでなく世界的にも問題となった。
   1(ア,イ)   2(ア,エ)   3(イ,ウ)   4(ウ,エ)




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