3月7日に第61回ヒューマンサイエンス・バイオインターフェース―バイオ技術移転のための交流の場」 ヒューマンサイエンス振興財団

2018年2月14日 (水)

 ヒューマンサイエンス振興財団=「第61回ヒューマンサイエンス・バイオインターフェース―バイオ技術移転のための交流の場」を3月7日午後1時30分から、東京・代々木の全理連ビルで開く。

 今回は、「ペプチド創薬」をテーマに、▽ペプチドミメティックを基盤とした中分子創薬研究=玉村啓和・東京医科歯科大学教授▽機能性ペプチドを実用化するための研究開発=冨岡英樹・ファンペップ研究開発部長▽消化管粘膜付着システムGI-MAPSおよび溶解性マイクロパイルDMP=高田寛治・バイオセレンタック会長▽ペプチド・バイオコンジュゲート創薬、新規遺伝子制御ペプチド(PIPA)を中心として=軒原清史・ハイペップ研究所/ピプレス・ファーマ最高科学責任者――の四つの講演が予定されているほか、意見交換会も行われる。

 連絡先は、同財団(担当:山下剛一氏)(TEL03-5823-0361、FAX同0363)




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