大塚HD除き4社が減益 国内製薬大手5社の2014年3月期中間決算(連結)が出揃った。大塚ホールディングスの医療関連事業は、主力の抗精神病薬「エビリファイ」が伸長し、二桁の増収増益を達成した。一方、武田薬
“糖尿病”を含む記事一覧
【塩野義製薬】塩酸バンコマイシン点滴静注用0.5g「メチシリン耐性コアグラーゼ陰性ブドウ球菌等」の追加適応公知申請について
【小野薬品】短時間作用型全身麻酔薬「ONO-2745/CNS 7056」の第II相/第III相臨床試験の結果について
【大幸薬品】低濃度二酸化塩素ガスによる浮遊ウイルス感染対策方法で特許を取得
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【大日本住友製薬】抗てんかん剤「APTIOM(R)」(エスリカルバゼピン酢酸塩)の米国での承認取得について
【サノフィ】サノフィとRegeneron社、LDLコレステロールを低下させる抗PCSK9抗体として初の第III相臨床試験においてalirocumabの良好な結果を発表
【バイエル薬品】糖尿病黄斑浮腫の適応で、VEGF Trap-Eye(アフリベルセプト硝子体内注射液)の承認申請を欧州連合に提出
「育薬セミナー・ADVANCE」のご案内 育薬セミナー・ADVANCEは、「医薬品適正使用・育薬」をテーマに年間24回(1回120分)開講しています。育薬セミナーには、東京と福岡の2会場で開催される「リアル育薬
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2014年3月期中間決算・社長会見 武田薬品の長谷川閑史社長は、2型糖尿病治療薬アクトスの特許切れや為替変動等の特殊要因を除くと直近3カ月の売上高が前年同期比で5%伸び、販管費が横ばいで推移しているこ
2014年3月期中間決算・社長会見 田辺三菱製薬の土屋裕弘社長は新製品の拡大と共に、2015年までに新たに100億円のコスト構造変革に取り組み、中期経営計画11-15(売上高5000億円、営業利益10
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