総務省”を含む記事一覧

2015年7月3日 (金)

お薬手帳電子化など促進へ  厚生労働省と総務省は6月30日、「クラウド時代の医療ICTのあり方に関する懇談会」の初会合を開き、個人がスマートフォンやクラウドサービスなどのICT技術を利用し、自分自身の健康状

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2015年7月3日 (金)

きょうの紙面(本号8ページ)
GE学会が後発品目標で政策提言:P2 麻薬乱用撲滅デーで都民の集い:P3 在宅医療サービスを強化 日本調剤:P6 毒性学会シンポでRMP討論:P7

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2015年2月17日 (火)

 厚生労働省は、調剤に必要な器具として薬局に備え付けを義務づけているピペット台、ロート台などを削除する薬局等構造設備規則の改正省令案をまとめた。薬局における調剤実態を踏まえ、備え付ける器具を必要最小限となるよう見直す

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2014年12月15日 (月)

13年度分を公表  総務省統計局は12日、「2014年科学技術研究調査」を公表した。13年度の企業や大学の科学技術研究費の総額は、前年度比4.7%増の18兆1336億円となり、2年ぶりに増加に転じた。総務省は増

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2014年12月15日 (月)

きょうの紙面(本号8ページ)
HPVワクチンの支援強化 日医/医学会:P2 薬局の外国人対応を調査:P3 臨床薬理学会トピックス:P4 登販者の教育が重要 日登協:P6

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2014年10月17日 (金)

 総務省は14日、薬局での調剤に必要な設備、器具について、ほとんど使う機会のないメスピペットなどの器具の備え付けが義務づけられているとして、薬局における使用実態を踏まえて規制を緩和し、必要最小限となるよう見直すことを

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2014年10月17日 (金)

きょうの紙面(本号8ページ、別刷「メディカル版」8ページ)
事前面談が900件に PMDA:P2 日薬学術大会ハイライト:P3~5 遺伝子治療で共同研究 アステラス:P7

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2014年8月22日 (金)

 総務省や厚生労働省、通信会社などが参加する「電波環境協議会」は19日、「医療機関における携帯電話等の使用に関する指針」を公表した。携帯電話端末と医療機器の性能が向上して電波による影響が大幅に減ったことなどから、これ

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2014年8月8日 (金)

 総務省は、昨年に厚生労働省に勧告した医療安全対策の改善措置状況を公表した。 (さらに…)

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2014年8月8日 (金)

きょうの紙面(本号8ページ)
二川医政局長が共同会見:P2 最近のGE薬でフォーラム:P3 全国保険薬局緊急調査結果概要[4]:P8 企画〈外資系企業〉:P4~5

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2014年5月9日 (金)

 「薬事日報」の記事タイトルをリスト形式で掲載。記事全文は「薬事日報 電子版」でご覧いただけます。(→ 「薬事日報 電子版」とは) ※「薬事日報 会員」は、記事タイトルをクリックすると、記事全文をご覧いただけます。

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2014年3月20日 (木)

渡辺賢治氏 略歴  1984年3月慶應義塾大学医学部卒業、同年4月同医学部内科学教室、90年4月東海大学医学部免疫学教室助手、91年12月米国スタンフォード大学遺伝学教室ポストドクトラルフェロー、95年5月北里

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2014年3月17日 (月)

厚労省検討会で報告  癌に罹患して医療を受けており、仕事や家事ができないことによる労働損失が最大で1兆8000億円に上るとの推計が、聖路加国際病院乳腺外科の山内英子氏らの試算で明らかになった。10日に開かれ

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2014年1月31日 (金)

 日本産婦人科医会は、電子母子健康手帳の全国への普及と海外支援を図るため、「電子母子健康手帳標準化委員会」を設立した。母子健康手帳を電子化することで、災害時の医療情報消失を防ぐと共に、電子母子健康手帳に記録す

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2013年9月4日 (水)

 厚生労働省は、医薬食品局審査管理課の医療機器審査管理室を改組し、課に格上げする。新たな課の名称は、「医療機器・再生医療製品等審査管理課(仮称)」で、医療機器だけでなく、実用化が期待されるiPS細胞を用いた再生医療製

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