きょうの紙面(本号8ページ)
多角的検討が必要 CR容器:P2 キャンパス・レポート:P3 製薬各社の3月期決算:P7 企画〈デング熱〉:P4~5
“バイオ”を含む記事一覧
【サノフィ】4価髄膜炎菌ワクチン(ジフテリアトキソイド結合体)「メナクトラ(R)筋注」新発売のお知らせ
【アストラゼネカ】アボットと重症喘息コンパニオン診断薬TRALOKINUMABの開発で提携
【アステラス製薬】2015年米国泌尿器科学会年次総会でソリフェナシンへのミラベグロン追加併用(第IIIb相)試験結果発表
日本化薬医薬事業本部長の鈴木政信専務執行役員は12日の決算会見で、昨年11月に発売された抗ヒトTNFαモノクローナル抗体「CT-P13」(一般名:インフリキシマブ)について、今期の売上目標24億円を掲げた上で「(先
ゲノム薬理学、遺伝子テクノロジーを用いた個別化医療に基づく臨床開発、臨床試験のトレンド及び実践について日米欧の規制当局のガイドランに従って解説。 補遺にはFDAとEMAのガイドラインの和訳を掲載。
米国研究製薬工業協会(PhRMA)=新理事会会長に、米メルクの会長兼CEOのケネスC・フレージャー氏が選任されたと発表した。4月16日に就任し、任期は1年。 フレージャー氏の後任となる次期会長には米バイオジ
バイオジェン・アイデック・ジャパンは、多発性硬化症(MS)と血友病の二つの疾患領域をターゲットに、四つの新製品を投入し成長の足場を築く。特にMS治療薬では3製品を販売、2製品が第III相試験段階にあり、MSの病
経済産業省は、大学発ベンチャーの成長要因を分析した報告書をまとめた。国内の販路開拓、出口戦略やビジネスプランの策定については、投資を行うベンチャーキャピタルによる支援が十分行われている一方、自社製品に関連する技術や
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