「第12回DIA医療機器開発シンポジウム 医療データ利活用時代とSaMDの社会実装」が、2026年11月27日(金)にハイブリッド(日本橋ライフサイエンスビルディングおよびオンライン(Zoom))で開催される。
AI時代の医療機器開発とデータ活用の最前線が集結する第12回DIA医療機器開発シンポジウムでは、SaMD(プログラム医療機器)の社会実装をはじめ、日本版EHDS、医療DX、RWD活用など業界注目テーマを幅広く取り上げ、厚生労働省、PMDA、企業、有識者による講演と討論を通じ、制度動向から実践事例、今後の課題や将来像までを共有する。医療・ヘルスケアの未来を担う技術とデータ活用の可能性を多角的に考察する貴重な場であり、業界の将来像を展望する絶好の機会である。
プログラム・申込書:https://www.diaglobal.org/productfiles/15262312/26311.pdf
問い合わせは、主催のDIA Japan(Japan@diaglobal.org)まで




















