住友ファーマは、抗癌剤として開発中の「DSP-5336」(一般名:エンゾメニブ)と「TP-3654」(一般名:ヌビセルチブ)について、2025年度中の締結を目指していた共同開発・販売の提携契約を1年先延ばしにする。データを蓄積し、より好条件での契約締結を目指すためだという。
急性白血病を対象にするエンゾメニブは26年度の承認申請、骨髄線維症を対象にするヌビセルチブは27年度の承認申請を想定している。
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住友ファーマは、抗癌剤として開発中の「DSP-5336」(一般名:エンゾメニブ)と「TP-3654」(一般名:ヌビセルチブ)について、2025年度中の締結を目指していた共同開発・販売の提携契約を1年先延ばしにする。データを蓄積し、より好条件での契約締結を目指すためだという。
急性白血病を対象にするエンゾメニブは26年度の承認申請、骨髄線維症を対象にするヌビセルチブは27年度の承認申請を想定している。
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