ノエビアグループの常盤薬品工業は、同社の臨床皮膚医学に基づいてスキンケアを考える低刺激性化粧品ブランド『ノブ』の「ノブプラスシリーズ」から、角質ケア後の肌を紫外線・乾燥からまもる「プロテクトベール UV」を発売した。30gで税込希望小売価格は3630円。
同社の調査によると、20~50代女性の2人に1人は顔の“角質ケア”に興味があることが判明。角質ケア後の美しい肌をサポートするためには、紫外線・乾燥から保護することが大切であり、今回、UVカット効果と水分を閉じこめる効果、さらに肌を美しく見せるメイクアップ効果の3つを有する日中用保護クリームを発売するもの。
一方、同社の「ノブプラスシリーズ」は2024年2月に誕生した、美容皮膚科学研究から生まれた美しい肌へ導く機能性スキンケア。古い角質を取りのぞき角層をやわらかくととのえ、アミノ酸やビタミンなどの保湿成分を補給し、肌を保護する。
新商品の「プロテクトベール UV」は、紫外線や乾燥からお肌をまもり、うるおいを与え透明感とつやのある肌へ導く、トーンアップ効果のある日中用保護クリーム。プロテクトベール処方によって、遮光(UVカット効果/SPF40 PA++++)と水分を閉じ込めて保護するスキンケア効果、トーンアップ・毛穴カバーのメイクアップ効果を兼ね備え、しっとりやわらかなベールでつつまれているような、軽い使い心地が続く。
ピーリングなどの角質ケアをおこなっている人に、肌を心地よくととのえるために使用してもらいたいアイテムだという。















