本コースでは、架空の薬剤をモデルに承認/不承認の判断とその判断に対する様々なステークホルダーへの説明責任について学ぶ。本コースはこれまで3回開催され、参加者からは「普段は決まったチームの中だけで議論しているため視野が固まりがちになるが、様々な視点からの意見を知ることができて良かった」、「説明責任の重要さが理解できた」等の高い評価を得ており、他には無い趣向を凝らした内容となっている。
テーマ
第4回DIA Advanced Regulatory Affairs トレーニングコース
‐承認/不承認の判断とその説明責任を学ぶ‐
日時
10月14日(金)
場所
アーバンネット神田カンファレンス(東京都千代田区)
主催
一般社団法人ディー・アイ・エー・ジャパン
申込締切
9月6日(火)
問い合わせ
DIA Japan(www.diajapan.org)



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