安部日薬常務が見通し 日本薬剤師会の安部好弘常務理事は15日、札幌市内で開かれた北海道薬学大会で講演し、かかりつけ薬剤師指導料(70点)、かかりつけ薬剤師包括管理料(270点)の施設基準の一つになって
“診療報酬”を含む記事一覧
日本保険薬局協会(NPhA)は12日、2016年度診療報酬改定を踏まえて行った会員アンケートの中間結果を発表した。アンケートは4月26日から今月12日まで実施、47社3994薬局が回答。その結果によると、基準調剤加
厚生労働省保険局医療課は、熊本地震の被害によって診療録やレセプトコンピュータを滅失するなどした医療機関や薬局、訪問看護ステーションについて、地震が発生した4月14日以前の診療・調剤分に限って、4月分の報酬として概算
今、私たちを取り巻く環境はICT社会の出現により社会が大きく変化、豊かな社会の実現は価値観・行動様式の多様化となっているのです。行政・企業・専門家への不信感の増大、グローバル化による多様化社会、コミュニティの崩壊、
厚生労働省は、2016年度診療報酬改定の疑義解釈(その2)で、かかりつけ薬剤師指導料(70点)、同包括管理料(270点)について、一旦かかりつけ薬剤師の名前が入った同意書に署名したとしても、患者の意向によって変更が
厚生労働省は4月27日、2016年度から試行導入する費用対効果評価の対象医薬品として、ギリアド・サイエンシズのC型慢性肝炎治療薬「ソバルディ」、小野薬品の抗癌剤「オプジーボ」など7品目を中央社会保険医療協議
厚生労働省は、熊本地震の被災地での保険調剤について、事後に処方箋が発行されることを条件に、主治医との電話やメモなどがあれば、処方箋なしで調剤可とする診療報酬の例外的な取り扱いを被災地県等に通知した。患者に必要な処方
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