日本薬学会の次々期(2011年度)会頭候補に、西島正弘氏(国立医薬品食品衛生研究所所長)が決まった。11月の理事会で決定されたもの。次期会頭は現会頭の松木則夫氏(東京大学薬学研究科教授)が引き続き務める。次期会
“遺伝子”を含む記事一覧
大塚製薬は、研究者向けに新型インフルエンザウイルス(H1N1)検出用研究試薬「Flu-Sw AH1pdm」を新発売した。 発売した試薬は、非対称RT‐PCR法とラテラルフロー法を測定原理とした新型インフ
薬事・食品衛生審議会医薬品第一部会は、ノボノルディスクファーマが開発した新規2型糖尿病治療薬「ビクトーザ」の承認を了承した。同剤は、膵β細胞上のGLP―1受容体に作用してインスリン分泌を促進するGLP―1アナログ製
厚生労働省医薬食品局は「医薬品・医療機器等安全性情報No.263」を公表し、インスリン製剤と悪性腫瘍のリスクとの関連性に関する注意喚起が、現段階では不要だと医薬品・医療機器総合機構(PMDA)が結論付けたことや、最
「薬事日報」の記事タイトルをリスト形式で掲載。記事全文はYAKUNETでご覧いただけます。(→ YAKUNETとは) 1面 レセオンラインは“選択制”、パブコメ踏まえて緩和措置‐手書き、高齢は紙請求
「薬事日報」の記事タイトルをリスト形式で掲載。記事全文はYAKUNETでご覧いただけます。(→ YAKUNETとは) 1面 「小児薬物療法認定薬剤師」確立へ‐作業部会新設し、具体化を検討 日本
岡山大学発のベンチャー企業「桃太郎源」は来年、日本・中国・米国で癌抑制遺伝子「REIC」をアデノウイルスベクターに組み込んだ遺伝子治療製剤の臨床試験に着手する。桃太郎源取締役で岡山大学教授の公文裕巳氏は都内で記
【アステラス製薬】レストレスレッグス症候群治療薬「ASP8825(XP13512)」の国内承認申請のお知らせ
【サノフィ・アベンティス】サノフィ・アベンティス、世界で1万人以上の心房細動患者さんが参加する新たな大規模症例登録調査を開始 心血管系アウトカムの特徴づけを目的とした心房細動患者さんの心血管リスクプロファイルの定義・理解に役立つ「RealiseAF」症例登録調査
【中外製薬】遺伝子組換えヒトエリスロポエチン製剤「エポジン(R)注」 がん化学療法に伴う貧血に対する効能追加の承認申請について
「薬事日報」の記事タイトルをリスト形式で掲載。記事全文はYAKUNETでご覧いただけます。(→ YAKUNETとは) 1面 実務実習で望月氏が講演‐薬局受入学生は2人まで 実務実習サミット
※ 1ページ目が最新の一覧

















