第78回 感染制御研修会(WEB即時配信型研修会)
埼玉県薬剤師生涯研修センター(G15)認定単位 1単位
日本病院薬剤師会病院薬学認定薬剤師制度(P04)IV-2 1単位申請中
日本病院薬剤師会 感染制御専門薬剤師・認定薬剤師の認定講習会認定単位 0.75単位申請中
(研修受講シールG15、P04はいずれか一つの付与です)
開催日時
2026年2月25日(水)18:30~20:00(ログイン18:00~)
場所
ZOOMによるWEB配信
研修の目標
本研修会では、感染症専門医から、実臨床でのde-escalationの考え方をご講演いただきます。症例検討を通じて、自信を持って処方提案・介入を行うための確かなスキルを習得することを目指します。
プログラム
進行 自治医科大学附属さいたま医療センター 熊倉 悠人 委員
草加市立病院 本石 寛行 委員
【基調講演】18:30~18:45 『de-escalationの考え方』 演者 自治医科大学附属さいたま医療センター 総合診療科 教授 福地 貴彦 先生
【症例検討】18:45~20:00
症例提示 自治医科大学附属さいたま医療センター 熊倉 悠人 委員
草加市立病院 本石 寛行 委員
コメンテーター 自治医科大学附属さいたま医療センター 総合診療科 教授
福地 貴彦 先生
⚫血液培養2セット(4/4本)が陽性となった1例
⚫血液培養からコアグラーゼ陰性ブドウ球菌が検出された1例
⚫血液培養陰性例の抗菌薬選択を検討した1例
⚫血液培養から酵母様真菌が検出された1例
参加費
会員 1,000円 埼玉県病院薬剤師会または共催・後援団体会員
非会員 2,000円
【研修会申し込み・決済サイト】https://saibyoyaku.peatix.com/
※参加者480名まで(先着順)
受講方法の詳細は本会ホームページをご覧ください。
注意事項
※本研修会は「講演」開始より90分聴講された方に研修単位が付与されます。
※本研修会はすべてオンライン(同時配信型)での聴講となります。聴講するためには事前申し込みが必要です。締め切り後の申し込みはできません。
※参加費は事前の支払いとなります。主催者側の都合により聴講できなかった場合を除いて、いかなる場合も返金することはできません。
※聴講にかかる通信費は聴講者の個人負担となります。
※申し込み時の登録メールアドレスは共用のものではなく、必ず個人のメールアドレスでお願いします。
※申し込み時と受講後の成果報告書入力時には薬剤師名簿番号(免許番号)が必要です。
※本セミナーで取得したご施設名・ご芳名は医薬品及び医学・薬学に関する情報提供並びに参加者に関する確認のために利用させていただくことがあります。予めご了承下さい。
問い合わせ先
埼玉県薬剤師生涯研修センターTEL 048-829-7698
共催
埼玉県病院薬剤師会 Meiji Seika ファルマ株式会社
後援
埼玉県薬剤師会 埼玉県医師会 埼玉県看護協会
第14回 特別対策研修会(オンライン研修会)
埼玉県薬剤師生涯研修センター(G15)認定単位 1単位
日本病院薬剤師会病院薬学認定薬剤師制度(P04)I-3 1単位申請中
(研修受講シールG15またはP04はいずれか一つの付与です)
開催日時
2026年2月18日(水)19:00~20:30(ログイン18:30~)
研修目的
ペイシェントハラスメントを始めとした医療現場で増える種々のハラスメントについて、薬剤師が直面しやすい事例を共有し、適切な対応方法を学びます。明日から使える実践的な知識を身につけることを目的としています。
プログラム
座長 川口工業総合病院 薬剤部 原 竜太郎 先生
【講演】19:00~20:30 薬剤師向けハラスメント研修:事例共有と明日から使える対応スキル
埼玉県医療勤務環境改善支援センター
くまがい社会保険労務士事務所 代表 熊谷 一郎 先生
参加費
会員 1,000円 埼玉県病院薬剤師会または共催・後援団体会員
非会員 2,000円
【研修会申し込み・決済サイト】https://saibyoyaku.peatix.com/
※参加者480名まで(先着順)
受講方法の詳細は本会ホームページをご覧ください。
注意事項
※本研修会は「講演」開始より90分聴講された方に研修単位が付与されます。
※本研修会はすべてオンライン(同時配信型)での聴講となります。
※聴講するためには事前申し込みが必要です。締め切り後の申し込みはできません。
※参加費は事前の支払いとなります。主催者側の都合により聴講できなかった場合を除いて、いかなる場合も返金することはできません。
※聴講に係る通信費は聴講者の個人負担となります。
※申し込み時の登録メールアドレスは共用のものではなく、必ず個人のメールアドレスでお願いします。
※申し込み時と受講後の成果報告書入力時には薬剤師名簿番号(免許番号)が必要です。
問い合わせ先
埼玉県薬剤師生涯研修センター TEL 048-829-7698
共催
埼玉県病院薬剤師会
後援
埼玉県薬剤師会 埼玉県医師会 埼玉県看護協会
第54回 精神科薬物療法研修会(WEB即時配信型研修会)
埼玉県薬剤師生涯研修センター(G15)認定単位 1単位
日本病院薬剤師会病院薬学認定薬剤師制度(P04)III-1 1単位
精神科薬物療法認定薬剤師認定申請対象講習会認定 0.75単位・1.5時間(申請中)
一般社団法人日本精神薬学会認定薬剤師単位 0.75単位・1.5時間(申請中)
(研修受講単位はG15又はP04はいずれか一つの付与、日本精神薬学会認定薬剤師単位は別途付与できます)
開催日時
2026年2月19日(木)18:30~20:15(ログイン 18:00~)
研修目的
精神科の患者さんの支援のために、薬剤師は何ができるのか、そのために何が必要なのか、課題は何か。病院と保険薬局のそれぞれの立場から現状を提示していただき、今後の薬剤師のあり方を広く考えることを目標とする。
プログラム
【情報提供】18:30~18:45「リバルエンLAパッチ」
東和薬品株式会社 筑井 洋 様
【講演】18:45~20:15 座長 埼玉医科大学病院 秋山茉耶 先生
講演1 18:45~19:25 『抗精神病薬の副作用フォローと病棟薬剤師の取り組み』
埼玉医科大学病院 薬剤部 松村俊希 先生
講演2 19:25~20:15 『保険薬局での患者への関わり方~薬学的介入やコミュニケーションなど~』
合資会社中田薬店 ゆう薬局 中田裕介 先生
ディスカッション
参加費
会員 1000円 埼玉県病院薬剤師会または共催・後援団体会員
非会員 2000円
【研修会申し込み・決済サイト】https://saibyoyaku.peatix.com/
※参加者480名まで(先着順)
注意事項
※本研修会は「講演」開始より90分聴講された方に研修単位が付与されます。
※本研修会はすべてオンライン(同時配信型)での聴講となります。
※聴講するためには事前申し込みが必要です。締め切り後の申し込みはできません。
※参加費は事前の支払いとなります。主催者側の都合により聴講できなかった場合を除いて,いかなる場合も返金することはできません。
※聴講にかかる通信費は聴講者の個人負担となります。
※申し込み時の登録メールアドレスは共用のものではなく,必ず個人のメールアドレスでお願いします。
※申し込み時と受講後の成果報告書入力時には薬剤師名簿番号(免許番号)が必要です。
※本セミナーで取得した施設名・ご芳名は、医薬品および医学・薬学に関する情報提供並びに参加者に関する確認のために利用させていただくことがあります。あらかじめご了承ください。
※日本精神薬学会認定薬剤師単位を希望される方は、成果報告書に「日本精神薬学会認定薬剤師単位希望」と「送信先のメールアドレス」を記載してください。
問い合わせ先
埼玉県病院薬剤師会生涯研修センターTEL 048-829-7698
共催
埼玉県病院薬剤師会 埼玉県薬剤師会 東和薬品株式会社
後援
埼玉県医師会 埼玉県看護協会
第29回 妊婦授乳婦・小児科領域研修会《オンライン研修会》
[1]埼玉県薬剤師生涯研修センター(G15) 1単位
[2]日本病院薬剤師会病院薬学認定薬剤師制度(P04)V-2 1単位
[3]日本薬剤師研修センター(G01) 1単位(申請中)
※日本薬剤師研修センター「小児薬物療法認定薬剤師更新のための単位」(申請中)
(研修受講単位[1]~[3]はいずれか一つの付与です)
開催日時
2026年2月26日(木)19:00~20:30(ログイン18:30~19:30)
研修目的
炎症性腸疾患(IBD)に対する治療の新たな展望について理解を深めることを目的としています。小児の潰瘍性大腸炎は進行が早く、成人に比べて病変範囲の拡大や重症化が見られやすいことから、早期からの積極的な治療が望まれています。近年、成人領域で使用されている製剤の小児科領域への適応が拡大してきている背景から、改めて小児の潰瘍性大腸炎への知見を深め、より安全で効果的な医療の提供に貢献することを目指します。
プログラム
座長 国立病院機構埼玉病院 薬剤部 油布 朋子 先生
【講演1】(19:00~19:45)
『小児IBD診断の実際』
埼玉県立小児医療センター 消化器・肝臓科 科長兼副部長
岩間 達 先生
【講演2】(19:45~20:30)
『小児IBD治療の実際』
埼玉県立小児医療センター 消化器・肝臓科 医長
南部 隆亮 先生
参加費
会員 1,000円 埼玉県病院薬剤師会または共催・後援団体会員
非会員 2,000円
【研修会申し込み・決済サイト】https://saibyoyaku.peatix.com/
※参加者480名まで(先着順)
受講方法の詳細は本会ホームページ(https://saibyoyaku.peatix.com/)をご覧ください。
注意事項
※本研修会はすべてオンライン(同時配信型)での聴講となります。
※聴講するためには事前申し込みが必要です。締め切り後の申し込みはできません。
※参加費は事前の支払いとなります。主催者側の都合により聴講できなかった場合を除いて,いかなる場合も返金することはできません。
※聴講にかかる通信費は聴講者の個人負担となります。
※申し込み時の登録メールアドレスは共用のものではなく,必ず個人のメールアドレスでお願いします。
※申し込み時と受講後の成果報告書入力時には薬剤師名簿番号(免許番号)が必要です。
※日本薬剤師研修センター(G01)の単位を希望する方は、PECS(薬剤師研修認定電子システム)に登録していないと、単位取得ができません。
問い合わせ先
埼玉県薬剤師生涯研修センターTEL 048-829-7698
共催
埼玉県病院薬剤師会 埼玉県薬剤師会 持田製薬株式会社
後援
埼玉県医師会 埼玉県看護協会
第28回臨床業務実践講座「糖尿病」WEB研修会(WEB 即時配信型研修)
埼玉県病院薬剤師会生涯研修センター(G15)認定単位 1単位(申請中)
日本病院薬剤師会病院薬学認定薬剤師制度(P04)III-2 1単位(申請中)
日本糖尿病療養指導士(CDEJ)薬剤師更新単位(第2群) 0.5単位(申請中)
(研修受講単位G15またはP04はいずれか一つの付与です)
開催日時
2026年2月27日(金)18:30~20:15(ログインは18:00~)
場所
ZOOMによるWEB配信
研修の目的
「災害と糖尿病」をテーマに、医療従事者は、平時から災害について考え、糖尿病患者へ災害時の備え、心得を伝えておく必要がある。本研修会では、能登半島地震救護活動を経験した糖尿病専門の資格を持つ看護師、医師が医療従事者に考えておいてほしいことをご講演いただく。特に災害や糖尿病患者に関わる薬局・病院薬剤師、療養指導士の方に聴講していただきたい研修会です。
プログラム
【情報提供】18:30~18:45『選択的SGLT2阻害剤 ダパグリフロジン錠 5mg/10mg「サワイ」』
沢井製薬株式会社
座長 自治医科大学付属さいたま医療センター 薬剤部 主任薬剤師 木村 正彦 先生
【講演1】18:45~19:15『糖尿病を持つ方の災害時の備え』
演者 さつき内科クリニック 糖尿病看護認定看護師 金子 貴美江 先生
座長 防衛医科大学校病院 医療安全・感染対策部 主任薬剤師 矢島 功 先生
【講演2】 19:15~20:15『令和6年能登半島地震の救護活動に参加して~糖尿病専門医の立場から~』
演者 小川赤十字病院 内分泌・糖尿病内科 部長 住田 崇 先生
参加費
会員 1,000円 埼玉県病院薬剤師会または共催・後援団体会員
非会員 2,000円
【研修会申し込み・決済サイト】https://saibyoyaku.peatix.com/
注意事項
※本研修会は「講演」開始より90分聴講された方に研修単位が付与されます。
※本研修会はすべてオンライン(同時配信型)での聴講となります。聴講するためには事前申し込みが必要です。
※参加費は事前の支払いとなります。主催者側の都合により聴講できなかった場合を除いて、いかなる場合も返金することはできません。
※聴講にかかる通信費は聴講者の個人負担となります。
※申し込み時の登録メールアドレスは共用のものではなく、必ず個人のメールアドレスでお願いします。
※申し込み時と受講後の成果報告書入力時には薬剤師名簿番号(免許番号)が必要です。
※本セミナーで取得したご施設名・ご芳名は、医薬品および医学・薬学に関する情報提供並びに参加者に関する確認のために利用させていただくことがあります。あらかじめご了承ください。
※CDEJ以外の認定単位については、成果報告書記載をもって、後日郵送されます。
※CDEJ認定単位については、研修開始時間・終了時・および研修途中1回以上の計3回以上、それぞれが異なる「キーワード」を主催者から発信し、開催当日中にすべてのキーワードを正しく提出した受講者に対して参加証を発行します。CDEJ単位ご希望の方のキーワードの受付は当日中のみとなっております。
問い合わせ先
埼玉県薬剤師生涯研修センター TEL 048-829-7698
共催
埼玉県病院薬剤師会 沢井製薬株式会社
後援
埼玉県薬剤師会 埼玉県医師会 埼玉県看護協会



















