クラシエ(ホームプロダクツカンパニー)は、日本の髪研究から生まれた和草のちからでダメージを補修&予防する「いち髪」から、「日本の四季をたのしむシリーズ」を展開。同シリーズの夏限定「涼やかな和ハッカの香り」の「シャンプー&コンディショナー」を5月15日に数量限定で発売する。販売チャネルは全国のドラッグストア、スーパーマーケット等で、オープン価格(セットのみの販売)。
「いち髪」は、日本の風土や気候などの環境に合わせたヘアケア方法を研究し、四季折々のヘアケアを提案している。今回、夏限定の香りとして選んだのが「和ハッカの香り」だ。
涼やかな香りが特徴の「和ハッカ」は、涼をとる方法として日本に古くから親しまれてきた。ひんやりと心地よく感じられる「涼やかな和ハッカの香り」とメントール配合で、まるで、風呂あがりにうちわで扇がれたようなすっと心地よい涼感を届ける。
また、「紅花オイル」を含む「純・和草プレミアムエキス」配合で、パサつく髪も、風になびくほど、さらさら心地よい指通りに導く。
2026年の「四季をたのしむシリーズ」のパッケージでは、見る人それぞれの感性によって自由な受け取り方ができる抽象画を採用。1年を通して1人の人物の行動と環境の変化を描くことで、「いち髪」がそっと背中を押すようなメッセージを発信していく。
今回発売する「和ハッカの香り」のパッケージでは、「わたし、前へ。~風を迎えに、ひと息で坂を駆けおりる。夏はこれから。~」をテーマに、移り変わる季節に後押しされ、強く前向きに変化していく内面を表現。坂を駆け降り、風を感じるような躍動感のあるデザインに仕上げた。

















