国内大手製薬企業4社の2011年3月期中間決算(連結)が出揃った。武田薬品とアステラス製薬は、米国で特許切れした主力品の売上が約半減と苦戦するなど、「2010年問題」が直撃。円高のマイナス影響も大きく、両社とも減収
“決算”を含む記事一覧
薬業界の専門紙「薬事日報」の記事タイトルをリスト形式で掲載。記事全文は「YAKUNET」でご覧いただけます。(→ YAKUNETとは) ※YAKUNET会員は、記事タイトルをクリックすると、記事全文をご覧いただけ
【アステラス製薬】アステラス製薬 米国子会社アジェンシス社社長交代のお知らせ
【グラクソ・スミスクライン】コンタック総合研究所 かぜシーズン到来で、かぜ薬購入時のビジネスパーソンと薬剤師のコミュニケーション実態を調査 ビジネスパーソンの約85%『セルフメディケーション』を実行~効果的なかぜ薬の服用には専門知識が不可欠。もっと薬剤師に相談して~
【武田薬品】前立腺癌治療薬TAK-700の臨床第3相試験開始について
【大日本住友製薬】統合失調症治療剤「LATUDA(R)(ルラシドン塩酸塩)」の第III相試験(PEARL 3 試験)結果について
【日本イーライリリー】米国イーライリリー社、2010年第3四半期業績を報告
【ブリストル・マイヤーズ】ブリストル・マイヤーズ スクイブ社、第3四半期に堅調な業績を達成 充実した臨床データを収集し、ザイモジェネティクス社の戦略的買収を完了
大日本住友製薬の多田正世社長は10月29日、大阪市で開いた中間決算説明会で、海外戦略品と位置づける統合失調症治療薬「ラツーダ」が、米国で承認されたことに言及。「正直言って、ホッとしている。自信を持って進めてきたが、
第一三共の中山讓治社長は1日、都内で開いた決算説明会で、次期主力品と位置づける抗血小板剤「エフィエント」について、10月から米国におけるイーライリリーとの共同販促体制を、開業医から病院にシフトし、専門医に対する
【大塚製薬】SPRYCEL(R)(一般名:ダサチニブ水和物) 「新たに診断された成人の慢性期のフィラデルフィア染色体陽性慢性骨髄性白血病の治療」の効能・効果が米国FDAより承認
【日医工】当社と連結子会社の組織変更・人事異動に関するお知らせ
【日本化薬】韓国セルトリオングループとバイオ後続品の共同開発・販売で提携
薬業界の専門紙「薬事日報」の記事タイトルをリスト形式で掲載。記事全文は「YAKUNET」でご覧いただけます。(→ YAKUNETとは) ※YAKUNET会員は、記事タイトルをクリックすると、記事全文をご覧いた
【武田薬品】平成23年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
【田辺三菱製薬】平成23年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
【第一三共】平成23年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
エーザイの内藤晴夫社長は28日、都内で開いた中間決算説明会で、米国事業で利益率が向上したことに言及。「パートナー依存度が低下し、エーザイの単独販売が増加したことが最大要因」とした上で、「(アルツハイマー型認知症
※ 1ページ目が最新の一覧



















