制御性T細胞とエフェクターT細胞とを区別する表面マーカーを、坂口志文氏(京都大学再生医科学研究所教授)らのグループが発見した。それをコントロールすることによって、自己免疫疾患やアレルギーなど過剰となった自己反応性T細胞
“自己免疫疾患”を含む記事一覧
2007年07月11日 (水)
2007年06月15日 (金)
旭化成メディカルは、主要領域の一つである血液浄化治療(アフェレシス)技術を普及させるため、東京千代田区にある千代田ファーストビル東館内に、「アフェレシス・テクノロジー・スクエア(Aスクエア)」を7月2日に開設する。Aス
2007年05月29日 (火)
中村氏 ジェンザイム・ジャパンの社長に、ノバルティスファーマで移植、免疫、感染症領域のマーケティングに携わってきた中村良和氏が就任した。同社は自己免疫疾患を重点領域としており、同氏のこれまでの経験を生かす。 中村社長は1
2007年02月15日 (木)
庄田社長 三共と第一製薬の医療用薬事業を統合して4月からスタートする第一三共は14日、2007年度009年度までの「第1期中期経営計画」を発表した。主力品のAII受容体拮抗(ARB)型降圧薬オルメサルタンを成長ドライバ
2006年12月18日 (月)
林原生物化学研究所(社長林原健氏)は、抗癌作用と免疫抑制作用を併せ持つ新規の制御性T細胞を世界で初めて発見した。「HOZOT」(ホゾティ)と名付け、その用途などについて特許出願中だ。 「HOZOT」は、ヒト臍帯血の細胞
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