きょうの紙面(本号8ページ)
薬剤師発エビデンス創出へ ACID:P2 九州山口薬学大会ハイライト:P3 「パンシロン」から新製品 ロート製薬:P6 ヒト抗体技術を診断薬へ イーベック:P7
“薬剤師”を含む記事一覧
本年で5回目になる日本臨床薬理学会主催症例検討ワークショップを以下のとおり開催します。“日常診療における薬物治療の疑問をその場で解決する!”ワークショップです。ぜひ奮ってご参加ください。 日時
神奈川県薬剤師会の医療介護保険委員会が県内の63薬局を対象に行った「重複投薬・相互作用等防止加算」(30点)の算定状況や疑義照会率に関する2017年度調査(速報値)で、同加算の算定率が前年度より0.28ポイント増の
薬剤師業務支援講座 10月22日 開催のご案内 場所 町田市文化交流センター5階サルビア(旧ぱるるプラザ町田5階) 〒194-0013 町田市原町田4丁目1番14号 電話042-710-6611 JR
社会健康薬学で予防に注力 山陽小野田市立山口東京理科大学は、来年4月に定員120人の6年制薬学部薬学科を開設する。8月に文部科学省から設置認可を受け、山口県初の薬学部が正式に誕生することになった。公立
第78回九州山口薬学大会が17、18の両日、宮崎市内で「薬剤師を生きる今、この瞬間―太陽の国からはばたき、そして未来へ」をテーマに開かれ、台風18号が通過する中、3000人の参加者が詰めかけた。一昨年の鹿児
大阪薬科大学主催の第13回がんプロシンポジウム「ゲノム医療の時代に、薬剤師は医療者としてどのようにがん患者に向き合うか?」(仮)が、10月8日13時から関西大学梅田キャンパス(大阪市北区)7階で開かれる。
来年4月からサービス開始 神戸大学科学技術イノベーション研究科の内田和久特命教授と李仁義特命教授らは、日本医療研究開発機構(AMED)と神戸大学の支援のもと、バイオ医薬品の開発・製造にかかわる人材育成
経産省が見解‐待ち時間短縮が目的 経済産業省は、薬局事業者が患者の待ち時間を短縮する目的で、薬剤の調製前に薬剤師が患者に服薬指導を行い、その後、調剤した薬剤を郵送するなどのサービスを行っても、「調剤された
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