【協和発酵キリン】モガムリズマブの皮膚T細胞性リンパ腫を対象とした第3相臨床試験結果の米国臨床腫瘍学会2018での発表について
【ヤクルト本社】がん治療薬「デュベリシブ」の日本における開発および商業化に関する独占的ライセンス契約を締結
【養命酒製造】和製ハーブ「クロモジ」エキスの抗ウイルス作用を確認 ヒト試験ではインフルエンザ感染予防に有意差
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ベンチャーの起業も視野に 山口大学は、医学研究科と同大学附属病院内に、生物学にシステム工学の考え方を取り入れたシステムバイオロジーと、人工知能(AI)の機械学習を医学・医療に応用させ、新たな学術的知見
5月24日に新会長に就任した日本製薬工業協会の中山讓治氏(第一三共会長)は同31日、都内で記者会見し、「医薬・医療のイノベーションが核心になり、国民の健康寿命の延伸や経済面でも生産人口の拡大に貢献する。製薬
東京都病院薬剤師会=あゆみ製薬と共催で、昨年に引き続き「薬剤師フォーラムinTokyo2018」を「薬剤師の明日を考える―薬物療法の質と効率の向上への薬剤師の役割」をテーマに7月7日午後3時から、東京・渋谷の日本薬
アミカス・セラピューティクス日本法人は5月30日、ファブリー病治療剤「ガラフォルドカプセル123mg」(一般名:ミガーラスタット塩酸塩)を新発売した。同社にとって第1号製品であり、ファブリー病治療薬では初の
厚生労働省はきょう30日、薬事・食品衛生審議会医薬品部会の報告品目と新キット製品16成分36品目を薬価基準に収載する。内用薬は、前立腺癌治療薬「イクスタンジ」の新剤形など2成分3品目、注射薬は抗リウマチ薬「エンブレ
ペプチドリームとそーせいグループは、プロテアーゼ活性化受容体2(PAR2)に対する高い親和性と選択性を持つペプチド・アンタゴニストを突き止めた。そーせいが持つG蛋白質共役受容体(GPCR)に関する構造的に安定な受容
「日本トップの企業に」 味の素と再生医療培地受託製造大手のコージンバイオは、日本初となる再生医療における臨床用培地受託製造で合弁会社「味の素コージンバイオ」を設立すると発表した。6月に設立し、出資比率
【アストラゼネカ】アストラゼネカのLOKELMA(ZS-9)、成人の高カリウム血症患者さんの治療薬として米国にて承認を取得
【MSD】抗サイトメガロウイルス化学療法剤 「プレバイミス(R)錠240mg / プレバイミス(R)点滴静注240mg」発売のお知らせ
【ファイザー】EGFR遺伝子変異陽性の非小細胞肺がんの治療薬としてダコミチニブの製造販売承認を申請
富山県が新設、産業振興狙う バイオ医薬品の研究開発を促進するため、富山県が薬事総合研究開発センター(射水市)に整備を進めていた「創薬研究開発センター」の開所式が24日に開かれた。同センターには25種類
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