きょうの紙面(本号28ページ)
山本日薬会長に聞く:P4~5 中森大会運営委員長インタビュー:P6~7 日薬賞受賞者の横顔:P8~9 分科会の見どころ・聞きどころ:P10~12、17~23 〈グラビア〉薬局薬剤師が病棟業務を体験:P13~16 話題の調剤支援システム:P24~26
“添付文書”を含む記事一覧
第8回レギュラトリーサイエンス学会学術大会が7日、都内で開かれ、4月に施行された臨床研究法をめぐって議論した。製薬企業側からは、法に規定された特定臨床研究の成果を一部変更承認申請などの資料として活用すること
厚生労働省の薬事・食品衛生審議会医薬品等安全対策部会安全対策調査会は8月28日、オキシトシンなど陣痛促進剤の添付文書の「警告」欄に「無痛分娩時」を追記する案の了承を見送った。無痛分娩時の重篤事例の報告が相次
厚生労働省は21日、中外製薬の「タミフル」(一般名:オセルタミビル)など抗インフルエンザウイルス薬7品目について、添付文書の「使用上の注意」を改訂するよう製造販売業者に要請した。タミフルの警告欄から10代の使用差し
世界に日本の技術発信も 採算性から製薬企業の支援が得られにくい小児用医薬品の剤形開発をめぐる現状を打開するため、日本のアカデミアが国際連携に乗り出す。欧州で小児用剤形の開発に取り組むコンソーシアム「E
厚生労働省は2日、太陽ファルマのセフェム系抗生物質製剤「セフトリアキソンナトリウム水和物」(販売名:ロセフィン静注用、同点滴静注用)とセルジーンのPDE4阻害剤「アプレミラスト」(オテズラ錠)について、添付文書の「
厚生労働省は、薬物相互作用を確認する臨床試験の具体的な方法や判断基準などを示した「医薬品開発と適正な情報提供のための薬物相互作用ガイドライン」をまとめ公表した。2001年に示した指針を改訂したもので、新たにヒトを対
多剤服用や業界動向の講座新設 明治薬科大学(東京都清瀬市)は、認定薬剤師研修制度のプロバイダーとなった2007年から多数の生涯学習講座を提供している。今年度から高齢者の多剤服用(ポリファーマシー)に関
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