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第34回日本臨床薬理学会学術総会ハイライト‐2751人が最新知識を深める

2013年12月12日 (木)

あいさつする内田英二会長

あいさつする内田英二会長

 日本臨床薬理学会が今月6日まで3日間、東京・有楽町の東京国際フォーラムで「新しい世代の臨床薬理学」をテーマに第34回学術総会を開催した。参加者は2751人と例年を上回り、臨床薬理学が扱う幅広い分野について、最新動向の報告と活発な議論が行われた。

疾患修飾薬やバイオマーカー念頭に‐臨床評価GL策定へ中間報告

 東京大学病院臨床研究支援センターフェーズ1ユニットの森豊隆志氏は、厚生労働省のプロジェクトとして実施しているアルツハイマー病(AD)治療薬の臨床評価ガイドラインの策定に向けたレギュラトリーサイエンス研究に関する中間的な成果を報告した。


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