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【独フラウンホーファー】新臨床試験施設が今年稼働‐PI/IIにワンストップ対応

2014年2月3日 (月)

クリュッグ氏

クリュッグ氏

 欧州最大の応用研究機関である独フラウンホーファー研究機構の毒性・実験医学研究所(ITEM)は今年、バイオイメージング設備やバイオバンクを備えた新たな臨床研究施設「クリニカル・リサーチ・センター(CRC)ハノーファー」を本格稼働させる。ハノーファー医科大学(MHH)、ヘルムホルツ感染症センター(HZI)とアライアンスを組み、ヒト初回試験からPOC取得までの臨床試験を手がけていく。

 フラウンホーファーはスタッフ2万人と20億ユーロの予算を抱える巨大な公的研究機関。傘下に66の研究所等を持ち、幅広い科学分野で最先端の応用研究を実施している。


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