日本医療薬学会”を含む記事一覧

2019年10月17日 (木)

 昨年は「腎機能のどこに医師が着目しているか」にご関心の薬剤師60名以上にお集まり頂いた人気の展示会場内ワークショップ。  今年は肝機能の比較的新しい指標である【ALBI-SCORE】について、東北大学病院消化

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2019年10月16日 (水)

 日本薬剤師会の都道府県会長協議会が12日、下関市内で開かれた。会長会では、今臨時国会で審議予定の医薬品医療機器等法(薬機法)改正案に盛り込まれた「専門医療機関連携薬局」の要件になっている学会認定などを想定し

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2019年10月09日 (水)

第2回 病態・薬物治療フォローアップ講座「脂質異常症」(インターネット受講可) テーマ 「脂質異常症」 開催日時 2019年11月9日(土)15時30分~18時30分

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2019年10月02日 (水)

【塩野義製薬】難治性・原因不明慢性咳嗽治療剤候補S-600918の臨床試験結果の学会発表について ‐欧州呼吸器学会(ERS 2019)にて良好な第II相臨床試験結果を発表‐
【田辺三菱製薬】季節性インフルエンザの予防をめざした植物由来VLPワクチン(MT-2271)の承認申請受理(カナダ)のお知らせ
【テルモ】24年連続でグッドデザイン賞を受賞 2019年度は「ケモセーフロック」「LIGHTSTRIKE」「テルミール アップリードmini」の3製品

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2019年01月11日 (金)

診療報酬以上の経済効果確認  がん領域の認定資格を持つ薬剤師が実施する外来がん患者への介入効果は、認定を持たない薬剤師に比べて高いことが、静岡県立総合病院薬剤部の嘉屋道裕氏らが実施した研究で明らかになった。

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2019年01月01日 (火)

主な内容
〈医療技術評価の活用〉医療技術評価の手法:P5 カナダにおけるHTAの現状:P6 HTAの推進をどう捉えるか:P7 HTAへの期待と課題:P8 〈グラビア〉ドラッグリポジショニング研究を推進 徳島大学臨床薬理学研究グループ:P10~11 〈漢方の話題〉漢方新時代の幕あけ:P12~:P13 漢方薬によるポリファーマシーについて:P14~15 新たな煎薬調製法を報告:P16~17 日本漢方交流会学術総会:P18

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2018年12月10日 (月)

◆薬剤師の世界でも人工知能(AI)の活用が現実味を帯びてきた。その代表例が、自然な話し言葉で医薬品に関する質問を入力すれば、病院の医薬品情報(DI)室に蓄積された質疑応答事例から、AIが最適な回答を選び出して提示する

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2018年12月05日 (水)

きょうの紙面(本号8ページ)
風疹流行で重点対応方針:P2 情報量点在で不足感 GE薬情報:P3 服薬支援システム開発 大日本印刷:P7 企画〈体力増強・滋養強壮〉:P4~5

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2018年12月04日 (火)

自覚症状の改善傾向を実証  吸入器本体に視認性の高いQRコードを直接貼付し、吸入器の適切な使用方法を解説した動画サイトに患者を誘導することによって、吸入療法の質が向上する――。東京薬科大学の倉田香織助手

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2018年11月28日 (水)

「入院時加算」も追い風に  地域包括ケアシステムの完成に向け、入院前から退院後までスムーズな患者支援が求められる中、事前に薬剤師が持参薬を確認して薬に関連した手術中止を回避するなど、薬剤師の早期介入

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2018年11月28日 (水)

きょうの紙面(本号8ページ)
報告品目15成分20品目を薬価収載:P2 GE薬採用基準を調査 兵庫県:P3 CROの決算状況:P7 企画〈外用消炎鎮痛剤〉:P4~5

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2018年11月16日 (金)

 今月は政府が設定する「薬剤耐性(AMR)対策推進月間」で、全国的にAMRの普及啓発活動やイベントが数多く計画されている。政府のみならず様々な民間の団体が一体となって、かぜに抗菌薬が効かないこと、処方された抗菌薬を医

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2018年11月16日 (金)

きょうの紙面(本号8ページ、別刷「メディカル版」8ページ)
20日付で20品目を薬価収載:P2 健康支援で共同事業 スギ、メドピア:P6 企画〈医療薬学会〉:P4~5

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2018年11月12日 (月)

 日本化学療法学会、日本環境感染学会、日本感染症学会、日本薬学会、日本医療薬学会など感染症関連8学会と日本医療政策機構(HGPI)は8日、産官学民の関係者が連携して薬剤耐性(AMR)対策の実施や政策提言を行う

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2018年11月07日 (水)

多くの薬剤が最終的に排泄部分で影響を受ける腎機能低下について、モニタリングすべき患者の検査値をどのように設定、または組合せするかを議論します。薬物動態の観点から薬剤師への期待が最大化する領域である腎機能低下患

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