南米初となるリオデジャネイロオリンピックが開幕し、日本勢の活躍などで盛り上がりを見せているが、熱戦もいよいよ最終盤を迎えた。 今回は、開催国であるブラジル国内の混乱や治安が懸念されていたが、それ以上に大きな
“薬剤師”を含む記事一覧
きょうの紙面(本号16ページ)
独法が自己評価 PMDAなど:P2 純粋持株会社に移行 サツドラ:P14 GPCR標的抗体に挑む エヌビィー健康研:P15 企画〈東京医療品フェア〉:P4~13
長野県の上田薬剤師会(飯島康典会長)は9日、オーストラリア薬剤師会(Pharmaceutical Society of Australia:PSA)と締結している友好協定の契約を3年間延長したと発表した。 (さ
日本薬剤師会学校薬剤師部会近畿・大阪ブロックが昨年秋から開始した調査により、同ブロック内の学校薬剤師の報酬額が市町村によりバラツキがあることが明らかになった。8日に開かれた大阪府薬剤師会の定例記者会見で報告されたも
国立成育医療研究センターは、厚生労働省の国立研究開発法人審議会高度専門医療研究評価部会に、2015年度の業務実績の自己評価を提出した。8評価項目のうち、「医療の提供」など3項目に5段階評価で最高の「S」をつけた。
薬局収入減少、経営に打撃 2016年度調剤報酬改定から約3カ月が経過した今年6月時点で、新設された「かかりつけ薬剤師指導料」の施設基準を届け出ている薬局は53.9%に上ることが、本紙が全国保険薬局を対象に
総合メディカル=今年も薬剤師を目指す薬学生(3年生から5年生を対象)に向けて研修や職場体験を行う取り組み「薬剤師体験インターンシップ」を、全国5都市で展開中。2日間コースと1日コースがあり、今後も東京および(24.
東京都女性薬剤師会は10月9日に東京・横網の国際ファッションセンターで秋期講座を開催する。 秋期講座では、昭和大学病院腫瘍内科の佐々木康綱主任教授による「肺がんの薬物療法」をはじめ、臨床栄養実践協会の足
“薬物乱用は、なぜ「ダメ。ゼッタイ」なのか!“ゲートキーパーとしての薬剤師の役割とは何なのか!! 近年、世間では危険ドラッグをはじめとする薬物の乱用が社会問題となっています。 本書は様々な立場
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