大塚製薬工場と大阪府を本社とする再生医療のバイオベンチャー「アディポ・メディカル・テクノロジー」(AMT)は、ヒト脂肪組織由来多系統前駆細胞(ADMPC)を用いた再生医療等製品の共同開発を開始した。心疾患領域での早
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エーザイとその子会社「EAファーマ」は、国内6大学の研究機関との間で、EAファーマがクローン病を対象に臨床開発中の抗フラクタルカイン(FKN)抗体「E6011」に関する研究委受託契約を結び、研究開発を本格的に開始し
国内バイオベンチャーでアプタマー(核酸抗体)創薬を手がける「リボミック」は、滲出型加齢黄斑変性症(AMD)に対する抗FGF2アプタマー「RBM-007」の米国第I/IIa相試験について、第1症例目となる被験者への投
国内バイオベンチャー「サンバイオ」は、外傷性脳損傷を対象とした細胞治療薬「SB623」の日米共同第II相試験「STEMTRA」で、有効性の主要評価項目を達成する速報結果を発表した。今回の試験結果をもとに早期承認制度
きょうの紙面(本号12ページ)
3氏に旭日小綬章 秋の叙勲:P2 製薬各社の決算状況:P10~11、持株会社体制へ移行 メディカル一光:P12 企画〈日薬連・東薬工70周年〉:P4~9
アステラス製薬は、約300億円を投じ、日本と米国にバイオ医薬や遺伝子治療、再生・細胞医療の研究開発・製造施設を建設し、来年から2020年までに自社生産・研究体制を整備する。富山県富山市の生産子会社に抗体医薬
バイオジェン・ジャパンは、1日付でチーフ・オペレーティング・オフィサー(COO)として日本法人のコマーシャル部門を統括していたアジェイ・スレイク氏(写真)が新社長に就任したと発表した。前社長の鳥居慎一氏
シミックグループで医薬品の非臨床試験受託を手がける「シミックファーマサイエンス」は、イオンチャネル関連ビジネス大手の「ソフィオンバイオサイエンス」と新規化合物候補の安全性を評価する「オートパッチクランプシステム
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