製薬企業にとって、リモートMRやデジタルを活用した情報提供は今や欠かせない手段となりました。しかし、その情報は本当に医師の診療・処方選択に影響する価値を届けられているのでしょうか。
本セミナーでは、杏林大学医学部付属病院にて日々、医療現場と向き合う若林氏、リモートMR支援の実務を担うベルシステム24、業界横断的な戦略視点を持つ伊藤忠商事の3者が一堂に会し、情報提供の「送り手」と「受け手」双方の立場からその実態と課題を徹底討論します。
医師とMR、双方の本音から見えてくる「次の一手」を探ります。
主催
株式会社ベルシステム24
共催
伊藤忠商事株式会社
テーマ
現場医師とリモートMR視点から見る必要とされる情報提供のかたち
登壇者
若林進氏
(杏林大学医学部付属病院 薬剤部 薬剤科長)
玉城諭氏
(伊藤忠商事株式会社 フロンティアビジネス部 医療・ヘルスケアビジネス課)
竹沢健二郎氏
(株式会社ベルシステム24 BPX事業本部 第1事業部 第1G 担当マネージャー)
開催日時
2026年9月10日(木)16:00~17:00
参加費
無料
会場
オンライン開催(Zoom)
※お申込みいただいた方には個別メールにてZoom視聴URLをお送りします。
参加対象
製薬企業のマーケティング・営業企画・MR活動推進にご担当されている方、リモートMRの導入を検討されている方
こんなお悩みありませんか?
・リモート施策の効果的な活用法がわからない
・医療現場と製薬会社、双方の視点で情報提供を見直したい
・医療現場に響く情報提供のかたちを見つけたい
申込方法
こちらの申し込みフォームからお申込みください。
注意事項
1. セミナーの内容・登壇者・日時は変更になる場合がございます。ご了承ください。
2. 弊社が競合企業と判断した方、法人格を持たない個人の方、フリーメールアドレスでのお申し込みはご参加をお断りいたします。
問い合わせ
株式会社ベルシステム24 インフォメーション
E-mail:info@bell24news.jp
























