きょうの紙面(本号8ページ)
国が費用全額負担 コロナワクチン:P2 会員資格停止3カ月 ノイエス:P2 デジタル基盤構築へ 大日本住友:P7 経鼻ワクチンを獲得 塩野義製薬:P8
“杏林製薬”を含む記事一覧
きょうの紙面(本号8ページ)
コロナ薬開発へ体制整備 AMED:P2 「セルフケア税制」提案へ JSPA:P6 米国申請時期再検討 アステラス製薬:P7 企画〈和漢医薬学会〉:P4~5
薬事・食品衛生審議会医薬品第二部会は5月28日、ノバルティスファーマの抗癌剤「タブレクタ錠」(一般名:カプマチニブ塩酸塩水和物)など5件の製造販売承認と、杏林製薬の喘息治療剤「フルティフォーム」の一部変更承認につい
杏林製薬は24日、マイクロ流路型遺伝子定量装置「ジーンソック」を用いた新型コロナウイルス検出試薬「SARS-CoV-2 GeneSoCER杏林」を新発売した。新型コロナウイルスを15分程度で検出することが可能となる
杏林製薬は3月31日、マイクロ流路型遺伝子定量装置「ジーンソック」を用いた新型コロナウイルス検出試薬「SARS-CoV-2ジーンソックER杏林」を今月中旬をメドに発売すると発表した。 (さらに&hellip
杏林製薬は、マイクロ流路型遺伝子定量装置「ジーンソック」について、日本医療研究開発機構(AMED)と委託研究開発契約を結んだと発表した。政府の緊急対応策を受けたもので、同装置を新型コロナウイルス検査に応用する。今後
新型コロナウイルス検査の保険適用を受け、各研究機関や検査薬メーカーは新型コロナウイルスに対する迅速診断法の開発を急ピッチで進めている。神奈川県衛生研究所と理化学研究所、産業技術総合研究所と杏林製薬が共同開発しており
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