日本新薬の前川重信社長は10日に大阪市内で行った中間決算会見で、血液癌の一種である骨髄異形成症候群(MDS)を対象に開発中の「NS‐17」(アザシチジン)について、国内での第II相臨床試験が間もなく終わり、早け
“決算”を含む記事一覧
「薬事日報」の記事タイトルをリスト形式で掲載。記事全文はYAKUNETでご覧いただけます。(→ YAKUNETとは) 1面 山本薬事企画官、スイッチOTCに期待感‐覆面調査、委託業者を選定 厚
【アステラス製薬】米国アイアンウッド社とのLinaclotide(リナクロチド)に関するライセンス契約締結について
【サノフィ・アベンティス】サノフィ・アベンティス 11月14、15日 糖尿病啓発活動を展開 世界糖尿病デーに「ブルーライトアップ in お台場」を開催 患者さん向け映画試写会、社員向けファミリーデーも実施、楽しく、糖尿病を知る機会を提供
【日本ベーリンガーインゲルハイム】ベーリンガーインゲルハイム、独自のバイオ医薬品生産技術プラットフォームBI-HEX(R)により、CHO(チャイニーズハムスター卵巣)細胞を用いた抗体生産で記録的な高生産性を実現
【中外製薬】抗悪性腫瘍剤「アバスチン(R)」 非小細胞肺がんに対する効能・効果、用法・用量の追加承認取得のお知らせ
【ノバルティス ファーマ】ノバルティス ファーマが新型インフルエンザワクチンを日本で製造販売承認申請
【ヤクルト本社】抗悪性腫瘍剤「エルプラット」 胃がんの適応拡大を目指した臨床試験の実施について~進行・再発胃がん患者を対象とした第III相臨床試験を実施~
アステラス製薬の野木森雅郁社長は6日、都内で開いた中間決算説明会で、大型化が見込まれる過活動膀胱治療薬「YM178」(一般名ミラベグロン)について、2010年度に日米欧で承認申請を行う方針を明らかにした。米国、
国内製薬企業大手4社の2010年3月期中間決算(連結)が5日、出揃った。海外で売上を伸ばしてきた各社とも円高が響き、武田薬品とエーザイは為替の影響を吸収し切れず、減収に落ち込んだ。一方、アステラス製薬は主力品の伸長
「薬事日報」の記事タイトルをリスト形式で掲載。記事全文はYAKUNETでご覧いただけます。(→ YAKUNETとは) 1面 製薬大手4社、10年3月期中間決算出揃う‐武田とエーザイが減収、円
【アステラス製薬】抗生物質「VIBATIV(TM)(一般名:テラバンシン)」米国での新発売のお知らせ
【アストラゼネカ】組織変更ならびに人事異動について
【万有製薬】Merck & Co., Inc., Whitehouse Station, N.J., U.S.Aとシェリング・プラウ社、統合手続きが本日完了
小野薬品の相良暁社長は5日の中間決算説明会で、「10月に製造販売承認を取得した2製品、新製品の寄与によって中期的な増収基調にある」と見通しを述べた。また、課題の海外展開については、「第II相試験段階にある化合物
塩野義製薬の手代木功社長は4日、大阪市内で開いた中間決算説明会で、米国で後期第II相試験段階の抗肥満薬「S‐2367」について、さらなる体重減少効果を目的に、抗肥満薬「オルリスタット」との合剤開発に着手したこと
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