木平新会長を選任 日本病院薬剤師会は18日、通常総会を開き、2月の臨時総会で次期会長候補者に選出されていた木平健治副会長を新会長に選任した。木平新会長は、総会終了後の会見で、地域医療への取り組みの重要
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日本病院会・日本経営協会=医療分野における国内最大の展示会「国際モダンホスピタルショウ2016」を、7月13~15日に東京ビッグサイトで開催する。今年のテーマは「健康・医療・福祉の新時代へ~連携と地域包括ケアの充実
厚生労働省の検討会は15日、医療機関のレセプトや電子カルテなどの病院情報システムからデータを集積する医療情報データベース(MID-NET)の運営に関する中間報告書をまとめた。利活用については製薬企業も可能としつつ、
東邦大学医療センター佐倉病院=市民公開講座「お父さんの健康を考えよう―前立腺の病気を知ろう(前立腺肥大症・前立腺がん)」を7月9日午後2時から、佐倉市下志津の同病院で開く。同病院泌尿器科の鈴木啓悦教授が前立腺の基礎
大塚製薬と日本IBMは、国内の精神科医療に対するデジタルヘルス・ソリューション事業を行うために、合弁会社「大塚デジタルヘルス」を設立した。資本金は2億6700万円、出資比率は大塚が85%、日本IBMが15%となって
道内で地域差、住民から苦情 総務省の北海道管区行政評価局は、道内で後発品の使用割合が低い市町村があったり、使用に消極的な病院があるなど、後発品の普及促進策が不十分として、助言や指導を徹底するよう必要な改善
◆緩和ケアの現場で、薬剤師がオピオイド鎮痛薬を使用する外来患者の服薬指導を積極的に行っている現状が報告された。病院の緩和医療チームに対応が依頼される理由の多くが疼痛に関することだという ◆確かに癌患者の不安やQOL
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