取締役人材本部本部長藤井江美、人材本部副本部長兼人材開発部部長網亮一、事業本部副本部長兼事業支援部部長大塚敏
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明治は8月25日から、うがい薬の代表的ブランド「イソジン」の新製品として、薄めずにそのままうがいができる「イソジンうがい薬C」(第3類医薬品)を発売した。従来の「イソジンうがい薬」の効き目はそのままに、簡単
医薬品医療機器レギュラトリーサイエンス財団=第13回日本薬局方に関する研修会を10月9日(大阪朝日生命ホール)と10月15日(日本薬学会長井記念ホール)に開く。 今回は、2016年3月予定の第17改正告示ま
医系団体からの医薬分業バッシングや一般用医薬品のインターネット販売の拡大など、薬局薬剤師を取り巻く環境は厳しさを増している。社会や医療の枠組みにおける薬局薬剤師の存在意義が、改めて問い直されているとも言えよう。医療
「e‐かかりつけ薬局構想」も 厚生労働省医薬食品局の2015年度予算概算要求は、前年度比32・7%増の115億4300万円を計上した。薬局・薬剤師を活用した健康情報拠点「健康ナビステーション(仮称)」を整
厚生労働省は、2015年度の税制改正要望で、一般用医薬品を年間2万5000円以上購入した世帯に対し、最大50万円までを所得控除の対象とする制度やセルフメディケーションの推進に貢献する中小薬局の不動産取得税を軽減する
厚生労働省の「がん患者・経験者の就労支援のあり方に関する検討会」は、癌患者・経験者の就労におけるニーズや課題を整理した報告書をまとめた。患者の就労支援に向け、医療機関の主治医や看護師、企業等における産業医等のスタッ
日本学術会議と日本薬学会は共催でシンポジウム「薬剤師の職能将来像と社会貢献」を25日、都内で開いた。日本薬剤師会の山本信夫会長は2025年を想定し、薬局・薬剤師がチーム医療に参画し、医療・介護にかかわると共に、地域
岡山県薬剤師会はこのほど一般用医薬品など約100品目を「岡山版エッセンシャルOTC」として選定した。併せて、1個単位で一般用医薬品の発注が可能な流通体制を、各卸の協力を得て構築した。販売手順も整備し、ノウハ
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