きょうの紙面(本号8ページ、別刷「メディカル版」8ページ)
地域で全体的な健康対策を:P2 AD治療剤開発を中断 田辺三菱:P7 企画〈日本薬局学会〉:P4~5
“臨床研究”を含む記事一覧
統合した米CRO大手「コーヴァンス」と米診断薬大手「ラボコープ・ダイアグノスティクス」は、医薬品開発から製造販売後調査や臨床研究、臨床検査と包括的なサービス提供を目指す。両社の統合により、患者データを活用した被
厚生労働省は8月26日、2016年度予算の概算要求を公表し、一般会計の要求額が30兆6675億円と、今年度の当初予算額を2.5%上回った。社会保障費の自然増が6700億円あったことから、要求段階で30兆円を超えた。
研究成果最大化に生かす 日本医療研究開発機構(AMED)は、希少疾患の研究開発を進める「国際希少疾患研究コンソーシアム」(IRDiRC)に加盟した。日本の機関としては初の加盟で、今後は主に施策や政策に関する議
厚生労働省医政局の2016年度概算要求は、推進枠を生かし、新たにゲノム医療の実現化促進やクラウドを活用した医療連携の推進を計上したほか、質の高い臨床研究の推進や再生医療の実用化促進などで増額要求した。 (さらに
厚生労働省は20日、ナショナルセンターの疾患登録システムを活用し、新薬の治験や臨床研究を加速させるため、産学官で具体策を検討する「臨床開発環境整備推進会議」の初会合を開いた。今後、各センターはワーキンググループ(W
国立がん研究センターは19日、厚生労働省の国立研究開発法人審議会高度専門医療研究評価部会に、2010~14年度の第1期中期目標期間の実績に関する自己評価を提出した。同センターが支援した臨床試験の診療ガイドラインへの
きょうの紙面(本号8ページ)
がん研究センターが第1期 実績中間評価:P2 「ミノン」をリニューアル 第一三共HC:P6 研究開発拠点が竣工 沢井製薬:P7 企画〈原薬・最近の話題〉:P4~5
国立循環器病研究センターは17日、厚生労働省の国立研究開発法人審議会高度専門医療研究評価部会に、2010~14年までの第1期中期計画における業務実績の自己評価を提出した。14評価項目のうち、「臨床を志向した研究・開
日本医療研究開発機構(AMED)は、2015年度の倫理審査委員会(IRB)認定の申請受付を開始した。昨年度に厚生労働省が開始した認定事業をAMEDに移管して実施するもの。9機関が認定された昨年度に引き続き、臨床研究
※ 1ページ目が最新の一覧

















