きょうの紙面(本号8ページ、別刷「メディカル版」12ページ)
奈良とロートが協定 漢方推進で:P2 副作用症状を電話で聴取:P3 企画〈消炎鎮痛薬〉:P4~5
“臨床研究”を含む記事一覧
きょうの紙面(本号8ページ)
営業利益率補正にポイント制:P2 薬学会年会シンポの話題:P3~5 セルフメディケーションプロジェクトを報告 一般薬連:P6 便秘薬、米で共同販促 第一三共とアストラゼネカ:P7
国立がん研究センターは23日、同センター中央病院に「第2通院治療センター」を開設する。患者が通院によって、第I相試験を含む治験を受けることができる仕組みを国内で初めて整備し外来化学療法として新しいモデル構築を目指す
連携大学院を発展的解消 医薬品医療機器総合機構(PMDA)は、これまでの連携大学院に代わる制度として、新たに「包括的連携協定」を創設する。広範な協力・連携体制を構築するため、連携大学院を発展的に解消し、連
京都大学は2月27日、医学系研究科EBM研究センターが実施した降圧剤カンデサルタンの医師主導大規模臨床研究「CASE-J」をめぐり、データの一部が武田薬品の販促資料において論文と異なるグラフが使われ、有効に見えるよ
◆厚生労働省は、倫理審査委員会(IRB)の認定を始める。相次いで発覚した臨床研究不正を受け、被験者を守るべきIRBが歯止めとならなかったことが問題視され、これまで放置されてきた事態が解決に向け動き出すことになった
一歩先を行く薬剤師になるために!未病シリーズ第2弾 薬局でのセルフメディケーション~多職種連携における薬局でしておきたい糖尿病指導~ 糖尿病をはじめとする生活習慣病の患者さんは、年々増加傾向にあり、その予
【厚労省】第2回国立感染症研究所村山庁舎施設運営連絡協議会の開催について
【厚労省】第11回がん検診のあり方に関する検討会
【厚労省】第5回 医療法に基づく臨床研究中核病院の承認要件に関する検討会 議事録(2015年1月23日)
厚生労働省は、臨床研究や治験の倫理性と安全性、科学的妥当性を判断する倫理審査委員会(IRB)の認定制度を3月にもスタートさせる。日本でIRBの設置が1330件と乱立し、審査の質にバラツキが生じていることが問題視され
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