3年ぶり適用、有効性高く評価 厚生労働省は22日付で、新薬15成分21品目を薬価基準に収載する。内訳は、内用薬が9成分11品目、注射薬が5成分9品目、外用薬が1成分1品目。MSDの抗サイトメガロウイルス感
“薬価収載”を含む記事一覧
厚生労働省は18日付で、新薬15成分22品目を薬価基準に収載する。内訳は、内用薬が7成分12品目、注射薬が7成分8品目、外用薬が1成分2品目。既存治療で効果不十分なアトピー性皮膚炎を効能・効果とするサノフィの抗体医
概要 薬価基準収載医薬品を「内用薬」、「外用薬」、「歯科用薬剤」ごとに品名50音順(注射薬のみ別建)に配列。 薬価基準に、製造販売承認取得会社名(販売会社名)(3月5日官報告示日時点)、用法・用量
厚生労働省は14日付で、塩野義製薬のインフルエンザ治療薬「ゾフルーザ」(成分名:バロキサビルマルボキシル)の1成分2品目を薬価基準に緊急収載する。初の先駆け審査指定品目であり、インフルエンザシーズン中に治療選択肢を
塩野義製薬は、抗インフルエンザウイルス薬「ゾフルーザ錠10mg、同20mg」(一般名:バロキサビル・マルボキシル)を新発売した。適応症はA・B型インフルエンザウイルス感染症。自社創製のキャップ依存性エンドヌクレアー
冬季五輪で過去最多となる13個のメダルを獲得した平昌オリンピックが、25日に幕を閉じた。3月9日から始まるパラリンピックでも活躍を願う。 スポーツの祭典が終わり、一旦、テンションは日常レベルに戻ったが、
塩野義製薬は、インフルエンザウイルスに対するキャップ依存性エンドヌクレアーゼ阻害剤「ゾフルーザ錠10mg・20mg」(一般名:バロキサビル・マルボキシル)の国内承認を取得した。A・B型のインフルエンザウイルス感染症
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