サクラ精機は9月4日午後4時から5時まで、西尾玄氏(聖路加国際大学聖路加国際病院病院事務部中央滅菌課アシスタントマネージャー)を講師に、ウェビナー「中央材料室におけるヒューマンエラーの改善に向けて」をオンライン開催するが、現在、定員350人(事前申込制、先着順)で参加者を募集している。
中央材料室は、「RMD(再使用可能医療機器)を確実に再処理する」という大きな役割を担っている。一方、人手不足やRMDの複雑化に伴う業務負担増という課題もある。今回のウェビナーでは、業務中に起こり得るヒューマンエラーや業務負担の改善に向けた、聖路加国際病院の取り組みの事例が紹介される。
詳しくは、同社ホームページ(https://www.sakurajp.com/)まで。

















