塩野義製薬は、抗インフルエンザウイルス薬「ゾフルーザ錠10mg、同20mg」(一般名:バロキサビル・マルボキシル)を新発売した。適応症はA・B型インフルエンザウイルス感染症。自社創製のキャップ依存性エンドヌクレアー
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【厚労省】第69回先進医療技術審査部会の開催について
【厚労省】第2回情報通信機器を用いた診療に関するガイドライン作成検討会
中心的役割、薬剤師が担う 市立芦屋病院は2月下旬から、非がん慢性疼痛患者の鎮痛薬を削減する「いたみどめ調整入院」の受け入れを本格的に開始した。慢性疼痛の中には、現在使用可能な薬を使っても十分な効果が期待で
冬季五輪で過去最多となる13個のメダルを獲得した平昌オリンピックが、25日に幕を閉じた。3月9日から始まるパラリンピックでも活躍を願う。 スポーツの祭典が終わり、一旦、テンションは日常レベルに戻ったが、
塩野義製薬は、インフルエンザウイルスに対するキャップ依存性エンドヌクレアーゼ阻害剤「ゾフルーザ錠10mg・20mg」(一般名:バロキサビル・マルボキシル)の国内承認を取得した。A・B型のインフルエンザウイルス感染症
日本版GDP(医薬品流通基準)ガイドライン(GL)策定に向けた厚生労働科学研究「GDP国際整合化研究班」メンバーの小山靖人氏(塩野義製薬信頼性保証本部品質保証部専任次長)は2月22日、大阪市内で開催されたメ
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【厚労省】危険ドラッグの成分5物質を新たに指定薬物に指定~指定薬物等を定める省令を公布しました~
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