抗癌剤”を含む記事一覧

2019年10月16日 (水)

 第一三共は、FLT3阻害剤「ヴァンフリタ錠17.7mg、同26.5mg」(一般名:キザルチニブ塩酸塩)を新発売した。「再発・難治性のFLT3-ITD変異陽性の急性骨髄性白血病(AML)」を適応として使用する

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2019年10月11日 (金)

3年後メドに治験目指す  青森大学薬学部は、免疫創薬を目的とした「青森ねぶた健康研究所」を設置し、本格的な活動をスタートさせた。北海道大学から免疫学の研究者である瀬谷司氏を所長に招へい。瀬谷氏らが取り組

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2019年10月02日 (水)

きょうの紙面(本号8ページ)
電子処方箋の指針改定を了承:P2 向精神薬の適正使用議論:P3 店舗で特定保健指導 スギ薬局:P6 中国後発品で提携 エーザイ・日医工:P7

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2019年09月27日 (金)

 厚生労働省は24日、アストラゼネカの抗癌剤「オシメルチニブメシル酸塩」(販売名:タグリッソ錠)など16品目について、添付文書の「使用上の注意」を改訂するよう製造販売業者に指示した。 (さらに…

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2019年09月26日 (木)

 ファイザーは、医療情報データベース(DB)を活用した製造販売後調査の計画立案を開始した。対象疾患や薬剤特性から安全性検討事項を決定し、その最適な方法論が医療情報DBであれば、追加の医薬品安全性監視活動として

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2019年09月13日 (金)

きょうの紙面(本号8ページ)
お薬手帳事業を報告 福岡県:P2 クラウドで情報管理 クラフト:P6 国内正式承認目指す コラテジェン:P7 社内MR認定制度導入の動き:P8

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2019年09月12日 (木)

 第一三共は、自社創製の抗HER2抗体薬物複合体(ADC)「DS-8201」(一般名:トラスツズマブ・デルクステカン)について、HER2陽性乳癌の適応で国内承認申請を行った。日本が世界で最初の申請国となる。癌領域に注

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2019年09月11日 (水)

きょうの紙面(本号8ページ)
総責の薬剤師要件を議論:P2 薬剤部に薬局向け窓口 広島市民病院:P3 MPN治療に新知見 順大研究グループ:P5 自社抗癌剤を国内申請 第一三共:P7

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2019年09月09日 (月)

きょうの紙面(本号8ページ)
薬機法改正案成立を期待:P2 バイオ後続品で治療好成績:P3 企画〈CRCと臨床試験あり方会議〉:P4~5

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2019年09月02日 (月)

 武田薬品からスピンアウトしたバイオベンチャー「コーディア・セラピューティクス」は、自社創製したMALT1阻害薬について、来年にも成人T細胞白血病リンパ腫(ATLL)を対象に国内第I相試験を開始する。動物実験ではAT

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2019年09月02日 (月)

きょうの紙面(本号8ページ)
エドルミズ継続審議に 医薬品第1:P2 後発品体制加算が増加 NPhA調査:P7 バーチャル試験開始 PRAヘルス:P8 企画〈リード健康フェア〉:P4~6

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2019年08月30日 (金)

 厚生労働省は9月4日付で、新薬12成分17品目を薬価基準に収載する。内訳は、内用薬が3成分6品目、注射薬が4成分4品目、外用薬が5成分7品目だった。アルナイラムジャパンの国内初のRNAi治療薬「オンパットロ」には、

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2019年08月30日 (金)

きょうの紙面(本号24ページ)
新薬17品目を薬価収載:P2~3 アレルギー対策で連携 大阪府とAZ:P23 企画〈メディパル中期ビジョン〉:P4~21

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2019年08月26日 (月)

◆健康被害が生じる可能性のある抗癌剤の曝露から、患者を取り巻く様々な関係者の身をいかに守るかという意識が強まっている。その一環として、在宅医療に関わる医療従事者は「在宅で抗癌剤の投与を受ける患者をケアする家族には、ど

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2019年08月23日 (金)

きょうの紙面(本号8ページ)
ICIの心筋炎リスク発見:P2 中国OTC大手と提携 龍角散:P6 学校検査の支援要望へ 大阪府薬:P7 企画〈原薬・最近の話題〉:P3~5

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