米国研究製薬工業協会”を含む記事一覧

2016年1月22日 (金)

きょうの紙面(本号8ページ)
厚労関係部局長会議のポイント:P2 保険薬局調査の概要:P4~5 メディシス、EMが合弁解消:P6 派遣MR数が初めて減少:P7

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2015年12月21日 (月)

 米国研究製薬工業協会(PhRMA)は来年1月1日付で、日本での最高意思決定組織である在日執行委員会の委員長にパトリック・ジョンソン副会長(日本イーライリリー社長)が就任すると発表した。現委員長であるトニ

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2015年12月21日 (月)

きょうの紙面(本号8ページ)
産業ビジョン作成へ 製薬協:P2 薬局サーベイランス継承 日医:P3 オプジーボに肺癌適応拡大:P7 特集〈トイレタリー・日用品〉:P4~5

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2015年12月11日 (金)

支払側は必要不可欠と主張  中央社会保険医療協議会は9日、薬価専門部会を開き、次期薬価制度改革に向けて製薬業界から意見聴取した。業界団体の日本製薬団体連合会、米国研究製薬工業協会(PhRMA)、欧州製薬

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2015年9月2日 (水)

 米国研究製薬工業協会(PhRMA)の医療技術評価(HTA)タスクフォース委員長を務めるデイヴィッド・グレンジャー氏は、国内で試行的導入に向けた検討が進むHTAについて、薬剤の価値を実証する上で重要との認識を

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2015年8月28日 (金)

 中央社会保険医療協議会は26日、薬価専門部会を開き、次期薬価制度改革に向けて製薬業界から意見聴取した。日本製薬団体連合会、米国研究製薬工業協会(PhRMA)、欧州製薬団体連合会(EFPIA)は、「新薬創出・

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2015年6月5日 (金)

 米国研究製薬工業協会(PhRMA)のケネス・フレージャー会長(米メルク会長兼CEO)が来日し、3日に開いた記者会見で新薬創出等加算制度について言及。「予測可能で一貫した長期政策が必要であり、現行の薬価制度に

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2015年6月5日 (金)

きょうの紙面(本号8ページ)
薬卸公取協が総会:P2 基準薬局の新制度概要:P3 米国臨床腫瘍学会から:P7 企画〈東洋医学会〉:P4~5

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2015年5月8日 (金)

 米国研究製薬工業協会(PhRMA)=新理事会会長に、米メルクの会長兼CEOのケネスC・フレージャー氏が選任されたと発表した。4月16日に就任し、任期は1年。  フレージャー氏の後任となる次期会長には米バイオジ

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2015年5月8日 (金)

きょうの紙面(本号8ページ)
新薬2件の一変了承 医薬品第1:P2 対談 シリーズ 上昇気流:P3~5 今期から新中期目標 ウエルシアHD:P6 日本で早期探索強化 外資系製薬:P7

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2015年2月10日 (火)

 米国研究製薬工業協会(PhRMA)のトニー・アルバレズ在日執行委員会委員長(MSD社長)は、5日に記者会見し、新薬創出加算制度の恒久化を要望した。PhRMAが新薬創出加算の影響に関する調査を実施したところ、国内

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2015年2月9日 (月)

きょうの紙面(本号8ページ)
公開討論で分業のメリット訴求:P2 創薬研究センター設置 慶應大:P3 シェア拡大へ総力 アース製薬:P6 メディカルジャパンの話題:P8

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2014年6月11日 (水)

きょうの紙面(本号8ページ)
東北薬卸連が総会を開催:P2 医薬全商連が解散を決議:P3 全療工の新会長に玉川氏:P6 企画〈化学療法学会〉:P4~5

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2014年3月14日 (金)

 米国研究製薬工業協会(PhRMA)在日執行委員会の新委員長に就任したMSD日本法人のトニー・アルバレズ社長は11日に会見し、今回の薬価制度改革における外国平均価格調整ルールの強化や、市場拡大再算定と新薬の1

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2014年3月14日 (金)

 「薬事日報」の記事タイトルをリスト形式で掲載。記事全文は「薬事日報 電子版」でご覧いただけます。(→ 「薬事日報 電子版」とは) ※「薬事日報 会員」は、記事タイトルをクリックすると、記事全文をご覧いただけます。

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