PharnesIII-MX‐処方薬とOTCの相互作用チェック機能 パナソニックヘルスケアの保険薬局用電子薬歴システム「Pharnes(ファーネス)III-MX」に、“処方薬とOTC医薬品の相互作用チェック機能
“薬剤師”を含む記事一覧
調剤くんV7‐かかりつけ薬剤師の業務を支援 ネグジット総研は、調剤薬局向けレセプトコンピュータ「調剤くんV7」を昨秋新発売した。「調剤くん」シリーズの7世代目に当たる「V7」は、変化する時代に対応した進化型の
おでかけファーミー‐24時間相談対応をサポート 調剤薬局システム「ファーミー」を開発・販売するモイネットシステム(神戸市長田区、代表取締役竹内くみ子氏)が開発した、かかりつけ薬剤師の算定用件の一つである「24
Cube.i‐あらゆる薬剤の監査に対応 キューブイメージングとワンズ・システムは、画像識別アルゴリズムを搭載した薬剤監査システム「Cube.i(キューブ・アイ)」を販売している。患者に渡す薬を、渡すそのままの
Drugstar Prime薬歴アプリ‐“先確認”の徹底を支える機能 東日本メディコムは、薬局情報共有システム「Drugstar Prime(ドラッグスター・プライム)薬歴アプリ」を販売している。様々な機能を
厚生労働省は23日、省内で「薬剤師・薬局関係団体懇談会」を開き、日本薬剤師会、日本保険薬局協会(NPhA)、日本チェーンドラッグストア協会(JACDS)の会長が出席してC型肝炎治療薬「ハーボニー」の偽造品流通問
大塚製薬は、健康維持や増進をサポートする機能性食品・飲料等を展開するニュートラシューティカルズ事業部の新たな取り組みとして、地域に密着した健康情報拠点を目指す薬局を支援する「大塚ヘルシーエイジングサポーター養成プロ
後発品「銘柄指定」は半減 後発品の使用促進策に関する2016年度診療報酬改定の影響を検証した報告書がまとまった。保険薬局対象の調査によると、一般名処方の割合が31.1%と3割を突破。昨年7~9月の後発品の
厚生労働省は21日、抗微生物薬適正使用の手引きの第一版案を厚生科学審議会の作業部会に示し、概ね了承された。鼻水や喉の痛み、咳や痰によるウイルス性の急性気道感染症のうち、いわゆる“かぜ”には抗菌薬を投与しないことを推
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