きょうの紙面(本号8ページ)
新薬等10件を了承 医薬品第2:P2 DHA/EPAで新たな効果 内外薬品:P6 IoT対応の服薬支援容器を開発:P7 企画〈CRCと臨床試験〉:P4~5
“薬剤師”を含む記事一覧
日本一般用医薬品連合会(日本OTC医薬品協会、日本家庭薬協会)、東京薬事協会、東京生薬協会、東京都薬剤師会、東京都医薬品登録販売者協会の各団体は9、10の両日、東京の新宿駅西口広場イベントコーナーで、恒例のOT
薬局製剤(薬局製造販売医薬品)を取り扱うために必要な「指針」とその「解説」に加え「使用上の注意」を3冊セットにした『薬局製剤製造業・製造販売業許可薬局の必備書』を最新の指針※に対応して改訂しました。 ※
日本薬剤師会の山本信夫会長は8日の定例会見で、大学病院や国立病院などが病院の敷地内に調剤薬局を開設する“敷地内薬局”の動きが拡大していることに対して、「極めて不愉快」と激しく非難した。 (さらに…
事前に業務手順書の作成 厚生労働省は、地域を限定して規制緩和などを行う国家戦略特区で、特例的にテレビ電話を用いた服薬指導(遠隔服薬指導)を行う場合の具体的な基準を省令で定めた。医療資源が乏しい離島、へき地など
病床数、在院日数は減少 厚生労働省は、2015年の医療施設調査・病院報告の結果を公表した。昨年10月1日時点の医療施設総数は17万8212施設で、前年に比べて666施設(0.4%)増加したものの、病院は848
関西医科大学総合医療センターの院外処方箋全面発行中止や、滋賀医科大学病院の敷地内薬局誘致の動きが関係者に驚きを持って迎えられている。 この2病院のケースは、少し意味合いが異なる。関西医大の中止理由は、「
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