CSDとの融合で新たな価値提案 セジデムは、グループ会社の「セジデム・ストラテジックデータ」(CSD)との連携を強化する。膨大な情報から各医師の属性やニーズを把握し、それまで見えなかった顧客インサイトを得
“薬局”を含む記事一覧
愛媛大学医学部附属病院は、全ての外来患者を対象に院外処方箋用紙への検査値表示を開始した。A4用紙に院外処方箋と14項目の検査値を表示、コメント欄を設け、がん患者など一部の外来患者を対象に、病院と薬局が相互に
◆医師の9割以上が処方を経験しているなど漢方薬の活用が拡がっている。しかし、漢方薬の原料である生薬は、国内自給率は12%程度で、多くが中国からの輸入に依存している ◆特に漢方製剤の7割以上に配合される「甘草」は、ほ
大阪府薬剤師会の保険薬局検索システム・スマートフォン版が今月から稼働した。同会の保険薬局検索システムはこれまで、PC版と携帯電話版があったが、スマホ版では、従来の機能に加え、e-お薬手帳対応薬局(701件)の検索機
大阪府は、今年度事業の中で取り組みを進めている健康情報拠点推進事業で、薬局を活用したセルフメディケーション推進と、健康増進サポートのモデル事業の実施概要を固めた。大阪府薬剤師会への委託事業で、府薬を中心に薬局健康情
NPhAが調査結果 日本保険薬局協会(NPhA)は12日、後発品に関するアンケート調査結果を発表した。後発品の調剤割合は新指標で平均56・6%と使用が浸透。調剤報酬改定で変更された4月以降の後発医薬品調剤
次期改定、24時間対応も軸に 厚生労働省保険局医療課の中井清人薬剤管理官は、本紙のインタビューに応じ、4月の診療報酬改定で病院薬剤師が評価されたことに触れ、「チーム医療を構成している医師や看護師などか
日本薬剤師会=薬局等に勤務する登録販売者に向け「2014年度登録販売者のための一般用医薬品基礎知識研修会―薬局店頭での適切な情報を提供するために」を23日午前9時半から、東京虎ノ門の発明会館ホールで開く。
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