【塩野義】抗インフルエンザウイルス剤「ラピアクタ(R)」の小児適応承認申請について
【キッセイ薬品】持続性Ca拮抗降圧剤「シナロング(R)錠5」「シナロング(R)錠10」販売権返還のお知らせ
【大日本住友】第二期中期経営計画の策定について
“中期経営計画”を含む記事一覧
協和発酵キリンは1月29日、2010~12年度の3カ年中期経営計画を発表した。中核となる医薬事業では、経営資源を効率的に集中投入する方針を表明。開発パイプラインの迅速な進展を最大の目標に掲げ、15年以降に迎える
調剤薬局チェーン大手のクオール(社長中村勝氏)、ドラッグストア大手のグローウェルホールディングス(社長高田隆右氏)、医薬品卸最大手のメディパルホールディングス(社長熊倉貞武氏)は1月29日、3社間による業務提携を発
UMNファーマと総合重機メーカー「IHI」は、インフルエンザワクチン原薬の製造子会社を合弁で設立すると発表した。3月には秋田市で原薬製造工場の建設に着手し、2012年には細胞培養によるインフルエンザワクチン原薬の生
日医工は、バイオ後続品市場に参入する。約25億円を投じてグローバル開発品質管理センター「ハニカム棟」を建設し、バイオ後続品の開発を本格的にスタートさせる。2011年12月に竣工予定のハニカム棟には、高分子医薬品
明治製菓取締役専務執行役員薬品カンパニープレジデントの松尾正彦氏は7日、都内で記者会見し、2010年度薬価制度改革で「新薬創出・適応外薬解消等促進加算」が試行的に導入される一方、長期収載品の追加引き下げ率が2・
昨年末は、製薬業界が提案していた新薬価制度案が「新薬創出・適応外薬解消等促進加算」として、2010年度から試行的に導入されることが決定し、今年はかつてない大きな転換期を迎える。こうした状況を反映し、製薬各社社長の新
アステラス製薬の野木森雅郁社長は6日、都内で開いた中間決算説明会で、大型化が見込まれる過活動膀胱治療薬「YM178」(一般名ミラベグロン)について、2010年度に日米欧で承認申請を行う方針を明らかにした。米国、
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