シンポジウムの主な話題 12月5日(土)10:00~12:00 第7会場 座長: 湯地 晃一郎(東京大学医科学研究所) 中野 真子(ノバルティスファーマ) ◇製薬企業のデジタルヘルスへの
“臨床試験”を含む記事一覧
シンポジウムの主な話題 12月3日(木)10:10~12:10 第1会場 座長: 熊谷 雄治(北里大学医学部附属臨床研究センター) 入江 伸(相生会) ◇日本におけるアカデミアでの創薬・育薬の歴史
日本CRO協会(JCROA)は以前から治験関連のデジタル化の対応を進めていたが、コロナ禍によってさらに各種の電磁化が加速してきた。JCROAでは主体的にe-TMF(治験関連文書)、リモートモニタリングなどの
新型コロナウイルス感染症ワクチンの第III相試験で好結果が続々と発表されている。米ファイザーと独バイオNテックが共同開発中の「BNT162b2」、米モデルナの「mRNA-1273」は9割超の予防効果を示した。英アス
米食品医薬品局(FDA)は11月9日、イーライリリー社の抗体治療薬バムラニビマブ(bamlanivimab)に対し、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への緊急使用許可を与えたと発表した。
きょうの紙面(本号8ページ)
12成分を薬価収載 厚労省:P2 増税反動で大幅マイナス 9月度OTC販売:P6 レルミナ浸透へ患者発掘 あすか製薬:P7 企画〈外用消炎鎮痛剤〉:P4~5
世界保健機関(WHO)と薬事規制当局国際連携組織(ICMRA)は、安全性と有効性が確保された新型コロナウイルス感染症ワクチン、治療薬を早期に提供するために関係組織が取り組むべき施策をまとめた共同ステートメントを公表
【グラクソ・スミスクライン】GSKとメディカゴ社、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対するアジュバント添加ワクチン候補の第2/3相臨床試験を開始
【ノボ ノルディスク ファーマ】Emisphere Technologies社を買収、Eligen(R)SNAC経口デリバリー技術の所有権を取得
【ファイザー】ファイザーとBioNTech、COVID-19ワクチン候補の国際共同第3相臨床試験ですべての主要な有効性評価項目を達成
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