2月21日にエキスパート研修会専門コース「メディカルアフェアーズ部門はどのように社内外の生物統計専門家等と共同作業を行えばよいか」 医薬品医療機器レギュラトリーサイエンス財団

2018年1月31日 (水)

 医薬品医療機器レギュラトリーサイエンス財団=エキスパート研修会専門コース「メディカルアフェアーズ(MA)部門はどのように社内外の生物統計専門家等と共同作業を行えばよいか」を2月21日午後1時から、東京・渋谷の日本薬学会長井記念ホールで開く。

 MA担当者にとっては、非介入研究や介入研究に関する研究計画の企画・立案、実施・運営、結果・論文作成の一連の業務を行う上で、生物統計専門家等との共同作業が必須となっている。しかし、日本ではMA担当者と生物統計専門家等の共同作業には、まだまだ課題が多いのが現状。

 今回の研修会では、その課題解決に向けて、どのような場面で、何をどのように相談し、共同作業をしていけばいいのかを、事例を含めて紹介する。

 問い合わせは、同財団研修担当(TEL03-3400-5644)




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